衝撃的

432: 名無しの心子知らず 2012/04/10(火) 09:48:25.71 ID:K2PignP2
駅利用者が私のアパートに放置していく自転車をなんとかしてほしいと
嘆願した担当が私のアパートに放置していたでござるの巻
通りでふざけた対応するわけだよ

気がついたからデジカメで1週間撮影して役所に届け出たら
息子連れで報復に来た
ペンキは手で塗ったら指紋取り放題だからね?
塗りたくってる姿もカメラで撮影済みだからね?

なんか、2ch育児板用語満載で対応してくれる香ばしい人だったけど
予想以上に予想通りに動かれると逆に反応に困っちゃうよS田さん

    

780: 名無しの心子知らず 2010/01/13(水) 13:10:19 ID:Wnk7UZHA
文才ないけど頑張ってみた。
多分2か3で収まると思われ。

ポケベルから携帯に移り始めた時代に小学五年生だった私。
同居している祖父がいて、自他共に認めるおじいちゃん子。
その頃の祖父は、病気で余命宣告(それも半年以内)を受けていて、医者からは
「本人の好きなことをさせてあげてください」と言われ、本人の希望で自宅に戻ってきたばかりだった。

270: 名無しさん@おーぷん 15/06/16(火)14:57:33 ID:Xbn
去年の冬、知人から、品種とかは知らないがとてもいい匂いのリンゴをもらった
味もよかったがとにかく匂いがよくて、家族みんなでリンゴを手に取っては匂いを嗅いで
あ~いい匂い~と幸せな気分に浸ってた

978: 名無しさん@おーぷん 2015/09/02(水)09:24:05 ID:Ulm
元夫が逮捕されました。今留置所にいます。長いうえにたいした修羅場じゃないかもですが、よかったらお付き合いください。


五年前に私は十年の結婚生活にピリオドを打った。離婚の理由は、私が元夫の猫を私姉宅に里子に出したから。
この猫は、元夫が車で轢いてしまった猫だった。動物病院に連れて行ったもののそのせいで前足はびっこ、後足は片方が動かず、元夫は轢いた責任で家に連れ帰ってきた。
ここだけを聞けば立派だと思う。

420: ◆zLT3fMPjvUEy 2013/03/11(月) 01:17:14.61 0
ロミオっていうか付き合った事もない人なんだけど…

昨年、夜中に後ろから衝突され、警察呼んで連絡先を交換した
お互いに保健屋を通してって事にしたんだけど
むち打ちも酷いし実家で世話になる事にして、教えた住所には帰らなかった
その旨は保健屋に伝えた



41: 名無しの心子知らず 2010/03/19(金) 22:12:59 ID:jkeyvVmA
ごめん、まだちょっととっちらかってるから読みにくいかもしれないけど。

先月のこと。
可燃ごみを持って出勤したとき、ちょうど夜勤明けの夫が帰ってきた。
引継ぎに手間取ったのかいつもよりも遅い時間だった。
お互いに声をかけ、私は出勤。
夫はいつもニュースを見て仮眠をとるのだけど、この日は本当にしんどかったのですぐに寝たらしい。
しかも、玄関の施錠を確認せずに!!!

79: おさかなくわえた名無しさん 2022/01/11(火) 03:38:48.85 ID:hDZ9gpch
友やめされた側だからイタチでごめん
年末に「不妊治療で大金かけてまでして高齢出産するのってすごいな」
「子供が20歳の時還暦じゃん」「子供が結婚する時は介護してもらわなきゃじゃん」
って鍵付きでツイしたら30年来のつきあいのあった人から相互フォロー外されてブロックされた

484: 名無しさん@おーぷん 2015/08/08(土)11:19:06 ID:5d0
中学生くらいから母親には家でトイレを禁止されていた。
遊ぶ友達も母のお気に入りの人だけ。
お前を生んだ覚えはない発言。
部活も土日に遊びに行くのも禁止。おしゃれすれば色気づきやがってと暴れる。
私が楽しそうなのが許せないらしかった。原因は不明だった。4年前まで。

910: 名無しさん@おーぷん 2014/07/20(日)14:54:20 ID:evBG8ac9D
大掃除してたら、去年のX'masセールのあれこれが出てきたので、休憩ついでに思い出して書いてきます。
文才なくてごめんなさい。

某デパートのセールに行った時のこと。
歩き疲れたので、フードコート内のショップでカフェラテ買って座った時、タイミング良く私の好きなクラシック曲が店内BGMで流れた。
「あ!チャイコフスキーだ!これ好きー♪(*^^*)」
「これ何の曲?」
「バレエのくるみ割り人形に使われている曲だよ~!」
お気に入りの曲で盛り上がってる私達の横から、謎の呟き。

421: 名無しさん@おーぷん 19/10/02(水)14:39:54 ID:bCn
四十年以上前の話。
懺悔です。
フェイクは入れない。
関係者はほぼ鬼籍な上、当時6歳の私の記憶なんてたかが知れてる。

母が再婚した。
母の再婚相手Aと私は養子縁組をした。
Aはヤクザだったので、私はヤクザの養女になった。
小学生になったばかりの私は、ヤクザという職業がどんな物か知らないどころか、その存在すら理解はしていなかったけれど。

Aは私には優しかったし、家に出入りする若い衆達には「お嬢」と呼ばれて可愛がってもらっていた。
Aは一緒にお酒を飲んだ人とすぐに兄弟になるという不思議体質で、大量の弟がいて、私には見分けのつかない弟達も皆、優しくしてくれた。

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