教師

326: 名無しさん@おーぷん 2014/06/24(火)12:00:10 ID:0C0TnntRI
俺の嫁は末期癌でタヒんだ。嫁がタヒんでから俺はショックと悲しみでダメになりそうだったが、
当時12歳(6年生)の娘がいたから、なんとか頑張らなければならんと思って精一杯頑張った。
娘は嫁がタヒんでから少々不安定で、心を落ち着かせるためか、嫁の結婚指輪を大事に大事に握っていることがあった。
嫁の指輪は娘には大きく、指に嵌めても無くしてしまいそうだったので、俺はチェーンを買ってやり、
指輪をチェーンに通して首にかけれるようにしてやった。娘は大喜び。俺もなんだか嬉しかった。
娘は学校以外では肌身離さず指輪ネックレスを身につけていた。首にかかる指輪を光らせながら仏壇に手を合わせる姿が心に響いた。
    

602: ◆p6kyXcO017/F 2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN O
初なんでトリちゃんとできてるか不安…
ここってジュリでもいいんでしたっけ?

440: 名無しさん@HOME 2017/12/18(月) 04:27:18.64 0
けっこう痛い話かもしれない。
読書感想文が原因で、自分でもわからなかった虐待親から逃げることができた。

467: 名無しさん@HOME 2018/07/27(金) 10:37:35.61 0
義弟嫁は小学校の教師なんだけど
空気読まない発言というか、無神経発言多くてびっくりする 

494: 名無しさん@おーぷん 2017/08/16(水)08:03:53 ID:HNO
小学4年生の時、クラスに特殊学級に行くべき他害児童がいた。
今で言うと自閉症か何かだったのかな。ほとんどしゃべらなくて、唸り声のみ。すぐ癇癪を起こして噛みついてきた。
その噛みつきが容赦なくて、皮膚が破れて血が出てもさらに噛んでくる。
私は学級委員だったからその子のお世話係だった。
でも4年生ともなると男女の体力差が出てくるし、暴れ始めたら抑えるのなんて不可能だった。
要するに私が生贄になって噛まれたり叩かれたりし、その間に先生が授業を進めていた。
その子がなぜ普通学級にいたのかは知らない。
たぶん校長の方針か何かだったんだろうと思う。
その校長が赴任してくるまでは特殊学級が校内に存在していたのに、急に廃止同然になったから。

26: 名無しさん@おーぷん 2015/06/04(木)20:08:32 ID:UxF
ここに書こうと思ったのは「イジメママに目をつけられたのは、担任イジメを私が邪魔したから。 」
を冒頭に始まる纏めを見たから。

私の母が反撃をしたのはママ友ではなく、私の担任だった。

家も近所でよく遊んでいた男の子が席も近くなり、普段から中学年特有のちょっと乱暴でちょっと親しげな感じで遊んでいた。
ある日、その男の子が私の机から道具箱を取り出して、やーい!やーい!とやりだした。
私も遊びなのは分かっていたので、返してよー!返してよー!と追いかけていた。

763: おさかなくわえた名無しさん 2016/10/02(日) 20:55:04.29 ID:czoCIZto
小学生の時に集団登校してたんだけど、五年生の時に大変な目にあわされた
それまでは六人で登校していて、集合場所に全員揃ったら登校って形だった
だけど五年生の時に転校生のAが来て、そいつが俺のいた班に組み込まれる事になった
Aは三年生だったんだけど班の皆はすぐにそいつがおかしいことに気がついた

380: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/17(水)04:19:00 ID:GkB.rr.6q
神経わからんのと愚痴と

今息子がお世話になってる塾は中2から通ってる
息子は今年中3
正直勉強ができなくて、最初は高校に行けるの!?と不安だったけど
一年で学力がメキメキと伸びた
特に顕著だったのが国語の偏差値

347: 名無しさん@おーぷん 2015/11/08(日)03:50:20 ID:GuS
内容が内容なんで話半分で聞いてくれれば。

小学校から続いてたかなりハードな虐めを苦に中学で一人が自殺した。
マスコミにも情報を漏らさず、事態は学校の中で封殺された。

と言うのも、当時新任の校長先生が冗談抜きで修羅と化したから。
自殺した翌日に朝から全校集会、遺書の読み上げと黙祷、そして遺書に書いてあった虐めの犯人を公表。
学校自体サボってた主犯が親同伴で連れ込まれる。この時点で二時間経過。
犯人全員壇上に正座させられて徹底的な糾弾。遺書の内容を否定したらビンタというかパンチが飛んでた。

122: おさかなくわえた名無しさん 2015/06/11(木) 21:55:19.21 ID:+SBX3UyZ
流れぶった斬りでカキコ。汚物の話になるので食事中の方は注意。


私が小学校高学年の頃の話なんだが。
学校の給食がとにかく不味くて不味くて不味くて、どうしようもないぐらい不味いことがあったんだ。
その中でも、徹底的に不味かったのがしいたけ。

それでも牛乳やお茶で無理矢理流し込んでたんだけど、とある日、それも通用しないぐらい不味いしいたけに遭遇。

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