モラハラ

57: おさかなくわえた名無しさん 2018/04/25(水) 09:50:48.11 ID:DW2bXZNq
同じマンションの、ある奥さんが何かで救急車を呼んで運ばれるところに出くわしたんだが、ヨチヨチ歩きの小さいお子さんと旦那さんが救急車の前にいた。
旦那は「何時に(奥さんを)戻せます?」と隊員に聞いていて、隊員は「いやもうこれ即入院ですよ」と答えてた。そしたら旦那が車内の奥さんに向かって…

    

114: 名無しの心子知らず 2016/03/14(月)19:23:11 ID:kjM
旦那が育休、帝王切開、無痛分娩、実家に頼る事を許さない人だった。
無痛分娩だけはしてないんだけど、こちらはなにも言っていないのにいきなり禁止された。
私は三つ子の男児を産んだんだけど、「えっ、退院したら仕事に復帰してもらわないと!」と言い放った。
私は三つ子がある程度育つまで仕事は休みたいと主張しました。
旦那曰く、三つ子を育てるんだぞ。財源はどうするんだよ!頼むから働いて欲しいと頼みこまれた。
更には「帝王切開で産ませてやったのに」「実家に頼る気?母親たるもの一人でこなすべき」と大威張り。

31: おさかなくわえた名無しさん 2014/03/01(土) 03:59:44.15 ID:eqE/Oo5r
高校で仲良かった友人4人(以下A、B、C、D)と私で待ち合わせして会うことに。
みんな少しずつ待ち合わせ場所に集まってきて変わらないなあ…っと思ってたら元々童顔の可愛らしいAが二年前結婚前に最後に会った時より異様に年齢より5歳も老けて元々細いのにもっと細くなって…皮と骨みたいに細くなっていた
みんなその場に居たB、C、Dと私はびっくりしたけどここで立ち話するのも…と思いファミレスに入った

881: 名無しさん@おーぷん 2015/08/27(木)18:06:02 ID:VTq
重い話だけど。
元嫁に頼み込まれて再構築のために努力した期間が修羅場だった。

元嫁はいわゆるエネ夫の女バージョンで、
こんな単語はあるか知らないけど、エネ嫁だったのよ。

54: おさかなくわえた名無しさん 2020/06/10(水) 22:04:32.11 ID:NQwNiCNT
ぎっくり腰になった
コロナ感染怖くてリハビリ行かないで家で寝たきり状態になっていた
しばらく連絡取ってなかった夫の妹からたまたま連絡がきて
事情を話したら家事の手伝いに来てくれた

687: おさかなくわえた名無しさん 2017/03/04(土) 15:41:37.68 ID:/IjtxAHR
学生のときに付き合ってた8歳上の社会人彼氏。

レストランで食事したとき、私はハンバーグ&海老フライのセットを頼んだ。余談だが私は海老フライが食べ物のなかで一番好き、かつ好きなものは最後に食べたい人(彼氏もこれ知ってる)。
話しながら食べていると、いきなり彼氏が箸を伸ばしてきて海老フライをかっさらっていった。私唖然。
彼氏は私の顔をのぞきこみながら、にや~っと気持ち悪い笑みを浮かべ、ゆっくりゆっくり海老フライを食べていく。

278: 1/2 2015/06/17(水)20:28:18 ID:5GC
今まであった修羅場ってより修羅場を引き起こした系の話。
友人とファミレスでお茶していた時、私たちの隣りのテーブルで恋人同士っぽい男女が喧嘩していた。
喧嘩・・・と言うより男が一方的に何かを喚き散らして女性は泣きながら謝って、って状態。
あまり他の人の話を聞くのも失礼かなと思って聞かないように気を付けていたがあまりに声がデカくて嫌でも聞こえてくる。
しかも内容は「頼んでいた録画が出来てない」とか「天気が悪いのはお前のせいだ」とかもう・・・色々酷かった。
それに加えて「ブスだ」「頭が悪い」「デブ」と罵詈雑言オンパレード。


342: おさかなくわえた名無しさん 2015/01/05(月) 11:46:33.56 ID:1e10slB2
「弱い立場になるんだからわきまえろ」と言われてもう無理だと思った。
6年付き合って去年の夏にプロポーズされ、遠距離だから私が退職して彼の元へ着いて行くことに。

919: おさかなくわえた名無しさん 2017/09/19(火) 13:56:16.27 ID:veAua3EA
長くなる
すごく明るくて楽しい人が嫁に虐待されていた
嫁の金遣いが荒くて旦那の小遣いゼロ
束縛も激しくて、物を投げつけられたり引っかかれたりの暴力も受けていた
「嫁が怒るから」と仕事終わったらすぐ帰宅、休日も出かけない
友人が同情して飲み代払ってあげて、
飲み会や遊びにこっそり参加していた

833: おさかなくわえた名無しさん 2014/03/08(土) 10:42:13.01 ID:aI7Ae5FW
その気もないのに見栄かなんかで私へのプレゼント購入を提案し、私がそれを受け入れようとすると途端に不機嫌になった話。

このページのトップヘ