仕事・職場

722: 名無しの心子知らず 2013/04/18(木) 21:18:38.15 ID:b/MrQX+b
かなり長いけど書き逃げ
私の人生の中でかなり驚いた泥キチママ話。
多少のフェイク有り
矛盾があるかもしれませんがご容赦下さい。

数十年前、私がまだ独身の頃の話。
大学に通いながら空いた時間にバイトしまくってた頃。
コンビニだったんだけど、自分は主に深夜、たまに昼間も入ってました。
パートやアルバイト従業員は数人しかおらず、万年人手不足の店で(ド田舎、若者が周りに住んでいない)
私が前日に店長に出勤する旨を伝えてシフト表に書き込めばOKなわりかし自由な感じだった。

    

122: 1/2 2011/08/22(月) 15:18:45.98 ID:Zr5erGNo
学生時代、レジ打ちのバイトをしてたときの話。
ある時期から、ちょこちょこ私が担当するレジに過不足がでるようになった。
百円二百円足りない、ということが何度か起こって、店長には毎回注意を受けるし、
私自身もかなり気をつけるようにしていたんだけど、それでも過不足がでる。
どんどん私に対する信用がなくなっていった矢先のこと、
私のレジから数千円マイナスの過不足がでた。

122: 1/2 2011/08/22(月) 15:18:45.98 ID:Zr5erGNo
学生時代、レジ打ちのバイトをしてたときの話。
ある時期から、ちょこちょこ私が担当するレジに過不足がでるようになった。
百円二百円足りない、ということが何度か起こって、店長には毎回注意を受けるし、
私自身もかなり気をつけるようにしていたんだけど、それでも過不足がでる。
どんどん私に対する信用がなくなっていった矢先のこと、
私のレジから数千円マイナスの過不足がでた。

467: 名無しさん@おーぷん 2014/08/19(火)12:56:47 ID:HumXhvT5M
同じ職場の男Aが凄まじい男だった。
私が25歳の時、Aは48歳で直属の上司。うちの部署では一番トップ。普通の上司部下関係で平凡な社会人生活を送っていたのだが、
ある日Aが階段から転落して右脚を骨折してしまった。外回りはできなくなったが、事務仕事はできるので、2日程休んでから復帰。
しかし、通勤で車を使っている。骨折しているから運転できない。通勤方法はどうしようという話になった。

444: 名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)19:18:19 ID:Lgr
昔うちにいた男の話。フェイク多めなのでつじつま合わない部分あったら失礼。

自分は病院で事務やってるんだけど、ある時看護補助者として採用されたA男。
履歴書や面接の段階で色々と香ばしい人だった。
まず当時20歳なのに転職歴5回で、近隣の病院やら介護施設やらを転々としていた。長くて半年、短ければ2か月持たなかったらしい。

873: 名無しさん@おーぷん 2016/01/09(土)11:01:04 ID:qqA
年末、課の忘年会で温泉に一泊した。
ほとんどが男性で、女は既婚の先輩1人、パートの子(19)と私(新卒23)
ベロベロに酔っぱらった男性社員達に捕まって
旅館近くのストリップ小屋に連行された私とパートの子。

259: 名無しの心子知らず 2010/10/23(土) 10:23:20 ID:NKagA1xg
もう10年くらい前の話だけど近所のおばちゃんが引越し&配達のバイト探してるってんで紹介してもらった。
バイト始めて半年くらいのときに風邪引いてしまったんで休ませてくれって言ったら
事務所の人にかなりキツイ口調で「もう来なくていい」って言われた。

674: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/01(木) 18:43:02.78 ID:T9YkO1lC
会社の上司が怒った事。
私は社会人四年目で今の部署には入社した時からいる。
昨年時期外れに、異動してきた入社二年目の男性がいるんだけど
勤務態度は普通(遅刻とかはしない)なのに私はもちろん上司、先輩にもタメ口で
仕事しててもすぐキレる。

763: 名無しさん@おーぷん 2017/08/25(金)02:14:42 ID:xg1
夜中に書き捨て、ほんのりフェイク入り。

私が二十歳の頃に勤めてたところはガテン系というか技術職のおじさん達ばかりの会社で女性社員は産休間近の事務員さん(30代)のみ
彼女が産休とるからって急募かけて給料に釣られて入社したのが私だった。
大急ぎで引き継ぎして慣れない事務仕事をする小娘をおじさん社員達は甘やかしはしなかったけれど可愛いがってくれたと思うし
私も足を引っ張ったり迷惑かけないようにと頑張りながらも毎日が楽しかった。
上司Aが赴任してくるまでは。

419: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/18(木)11:23:14 ID:3fV.kb.r8
新社会人として東京きて、早くも田舎者と馬鹿にされて、面倒くさい先輩に目をつけられた

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