405: 名無しの心子知らず 2015/07/04(土)10:55:35 ID:NX5
満員ではないけどそこそこ混んでる通勤電車で、
30代くらいの男性2人が押した・押さないという割りとよくある感じの
喧嘩をしていた。
喧嘩というより、男性A(小柄)が男性B(割と大柄で若干頭髪が不自由)に
一方的に突っかかって、男性Bが受け流してる感じ。
A「お前今押しただろ!」
B「押してないですよ」
A「嘘つくなよ押しただろうが!」
B「あーハイハイ押したつもりはないけどもしぶつかってたならスミマセンね」
みたいな感じ。
次の駅がもともとBが降りる駅だったようで、まだカッカしてるAを
置いて降りた瞬間、
Aがすぐ近くにいる人なら聞こえるかな、くらいの声でつぶやいた。
「ったく、ふざけんなよハゲが…」
30代くらいの男性2人が押した・押さないという割りとよくある感じの
喧嘩をしていた。
喧嘩というより、男性A(小柄)が男性B(割と大柄で若干頭髪が不自由)に
一方的に突っかかって、男性Bが受け流してる感じ。
A「お前今押しただろ!」
B「押してないですよ」
A「嘘つくなよ押しただろうが!」
B「あーハイハイ押したつもりはないけどもしぶつかってたならスミマセンね」
みたいな感じ。
次の駅がもともとBが降りる駅だったようで、まだカッカしてるAを
置いて降りた瞬間、
Aがすぐ近くにいる人なら聞こえるかな、くらいの声でつぶやいた。
「ったく、ふざけんなよハゲが…」
