墓場まで持っていく話

214: 名無しの心子知らず 2015/08/30(日)23:30:09 ID:l5s
大学時代、自分の親友が不倫をしてた

    

243: 名無しの心子知らず 2015/09/04(金)18:32:42 ID:jx7
同じ会社の男性と付き合って交際2年目で、きっちり婚約とまでは行かなかったが、お互いもう30歳前だしそろそろ~、
子供好きだし、なんて話したことあるくらいまでは進んでた。

115: 名無しさん@おーぷん 2016/09/14(水)19:03:59 ID:4ZV
人には絶対言えないし、文字通り墓場まで持ってくけど、昔変質者狩りをしてた。
当時都内の住宅地で一人暮らししてて、深夜の散歩が趣味だったんだけど住宅地ってほんと変質者多い。
だから護衛と急な雨降りに備えてビニ傘持っての散歩が標準装備だったんだけど、変質者とエンカウントする時は「大きな声をすぐに出す・即携帯で通報・把握してる最寄りの交番までダッシュ」を徹底してた。
で雨の日の夜に傘さしながら散歩してたら、横路地から急に人が飛び出してきた。

489: 名無しの心子知らず 2015/10/05(月)16:46:16 ID:LdJ
むかし勤め先リストラされて再就職も上手く行かなくて、貯金切り崩し生活が始まって焦ってた時、
知り合いの知り合いみたいな人(年上女性)に、「占い師の格好をして、ある男性に『水子が憑いてる』と言って欲しい」
というしょうもないことを頼まれて、二日間占い師の格好して某オフィス街の路上に座ったこと。
占いなんてしたことなしw
でもターゲットの男性にニセとバレて何かあったら怖いので、暇なので3日漬けくらいである占いを勉強した。


166: 名無しさん@おーぷん 2015/01/23(金)18:08:41 ID:Ewg
家庭板ではよくある話かもしれないが、寝たきりの実父の枕元でボソボソ毒を吹き込んだこと。

小学生の時、独りで二階の自分の部屋で昼寝してたら、ギシギシと階段を上がってくる音を聞いた。
「あれ、お母さん出かけたばっかりなのにずいぶん早いなあ」と思って、部屋の扉を開けると、
視界に入ったのは、階段を上り終えようとしている明らかに母親でない女性だった。
私と目があった瞬間、女性はハッと怖い表情になった。
私は恐怖でパニックになり、ワーッと向かって行って、階段の最上段にいる女性を突き
飛ばしてしまった。
女性はダンダンとすごい音をたて階段を落ちていった。

382: 名無しさん@おーぷん 2016/11/07(月)21:04:52 ID:qiJ
だいぶ前の話吐き出す
酔ってて文変かもごめん

数年前うちの最寄り駅にキチガイの女がいた
ホームで電光掲示板を見上げながら歩いてたり、歩きスマホしてたりすると
必ず寄っていって、ドン!と当たりにいくやつだった
ちなみに最寄り駅は大きくなくて、混雑してるわけではない駅

379: 名無しさん@おーぷん 19/06/15(土)13:33:06 ID:0UJ
ごめんなさい、旦那と結婚したのはお金目的です。

小学校の時の同級生で旦那かなり変わり者だったから虐められてた。
なんていうか考え方が飛躍してるというか、とにかく変人だった。

109: 名無しさん@おーぷん 18/09/07(金)11:03:32 ID:lxD
トイレ話注意。


旦那にアプローチしたのも、結婚したのも、
「便座を下げてくれる」ことが最大の理由だったこと。

589: 名無しさん@おーぷん 20/07/05(日)00:39:59 ID:gLI
こっそり吐き出させてほしい。
新卒の時に配属された部署の上司(男)にとても可愛がってもらっていた。以下、上司のことはAとする。Aは課長~部長クラスの役職で、実績もある優秀な50代のおじさん。大きな会社なんだけど、目立つ人で別の部署、支社の人も「あ、あのAさんねー」と知られた存在だった。
Aは初対面の時から私のことを気に入り、「俺を父親だと思っていいぞ!」と言い、色々と面倒を見てくれ、仕事のことも細かく教えてくれた。
新卒~新人がなかなか関われない様な大きな案件も扱わせてもらい、仕事後も「おごりだ!」と言って頻繁に美味しいお店に連れていってもらった。
本当に、本当に可愛がってもらったんだ。

562: 名無しさん@おーぷん 2017/02/19(日)20:00:04 ID:asr
母親から逃げるために、弟と妹を生け贄にしたこと。

うちは両親がちょっと特殊な仕事をしていて、私は「どちらかの跡取り」になることを義務づけられていた。
物心つく前から「将来は◎◎か、△△になるのよ」と言われて育ち、そのための英才教育を徹底的に仕込まれた。
読書以外の娯楽は一切禁止で、友達と遊ぶ事も許されなかった。
幼稚園から帰るのが嫌で「家に帰りたくない、ずっと幼稚園にいたい」とダダをこねたことを、今でもよく覚えている。

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