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674: 名無しさん@おーぷん 2017/06/05(月)21:31:51 ID:lCY
いわゆる老害な爺さんとその爺さんへの仕返しを目撃したんだけど、オチがスレタイだった

ボックス席の電車で座席に座ってたら斜め前の女性が一人で座ってる席のその向かいに
60代くらいの爺さんと間柄のよくわからない連れの女性が座った
爺さんは電車に乗ってきた時からずっと大声で最近の若者は最近の女はと喋っていて、
女性はそれにずっと「そうですよね」「そう思います」と相槌を打ってた
うるせえなぁと思ってたら爺さんの話の矛先が向かいの女性に向いた

341: 名無しさん@おーぷん 2017/07/03(月)10:38:40 ID:J9W
小学校4年生くらいの時の話

近所のちょっと大き目なスーパーマーケットへ母と親父と買い物に来ていた
二人は鮮魚コーナーで晩に食べる刺身を物色しに、自分は食玩が欲しくておもちゃ・お菓子コーナーへ直行
到着して食玩を吟味していると後ろを誰がか通って買い物カゴがぶつかってきた

314: 名無しさん@おーぷん 2015/04/03(金)09:28:47 ID:URN
うちの母親と父方の祖母が仲が悪くて、顔が母親そっくりの俺もわかりやすく嫌われてた。

7: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)11:57:30 ID:4XwFiNiDr
今日修羅場った!
でもおかげでスッキリ~!
現在私が独身時代に買ったマンションで私と旦那、トメと住んでる。
トメは旦那実家が2年前に火事で全焼してしまったため、家が見つかるまでという約束で期間限定同居のはずだったんだけど骨折したり(自称)鬱になったりでズルズル延びてた。

341: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/07(日) 23:05:57.33 ID:IWZuCdZb
本日、相手方と示談が成立した話です

ある有休の日、自宅の一室で趣味に勤しんでいたところ、嫁がちょっと郵便局に行ってくると俺に伝えて外出していった
俺は引き続き趣味に勤しんでいたのだが、間もなく玄関が開く音と家の中に誰かが入ってくる音が聞こえてきた
やけに早いなと思いつつも、嫁が帰ってきたのだろうと部屋を出ると居間に見知らぬ女性が

210: 名無しの心子知らず 2012/01/27(金) 15:12:17.92 ID:6pmHFlyM
お茶うけにプチ はじめて遭遇した泥

友人と隣町のイ○ンへ。そこの1階のはしっこにローカルなパンやでこどものおやつも含めて購入。
またしゃべりながら店内を歩いて
友人が手先にパンの袋をぶらさげて腕をのばし、その腕にさげた肩バッグからケータイを出そうと(なかなかでない)
バッグのぞきながらごそごそしていたら(わかりにくい描写すみません)

さーっとカラスがさらうようにベビーカーを押しながら追い越しざまに手先のパン袋をとっていった巻き髪ハイヒールブーツママ。(横広い)
友人「はが?」と変な声を出して手を伸ばしてバッグあさる形のままフリーズ。
わたし、このスレを読み過ぎてるのに動揺。「どっどっ!!」ととっさに?叫ぶも意味不明。

461: 名無しさん@おーぷん 2015/11/06(金)14:17:54 ID:PaC
前に会社にいた糞ババアの話
しょぼい修羅場だったらすまん

俺:当時23歳、その会社で4年目
ババア:当時52歳(多分)、その会社で3ヶ月目


760: 名無しさん@おーぷん 2016/01/07(木)13:09:00 ID:V2X
では私が20年ちょい前の修羅場でも語りますか。
といっても、修羅場だったと知ったのはこの年末なんですが。

まず20年前の話↓
うちの中学はとんでもなく荒れてて、いじめ、暴力、カツアゲは日常。
その中でひたすら習い事に打ち込むために酒もたばこもせず
髪も真っ黒な私はかなり浮いた存在。

668: 名無しの心子知らず 2010/11/17(水) 17:02:03 ID:P22tU3fB
上の子が通ってる幼稚園でできた友人たちは、やっぱみんな「価値観」が似てる。
共通点は、育児に関して頭が固くてビビリーでかつ人見知り体質なこと。
たとえ玄関からゴミ捨て場まで徒歩10秒でも「もしかしたら今日寝返りするかもしれないし!」
と赤子を置いてゴミ出しに行くなど決してできないwそんな感じ。
基本的に生活は子ども・家族中心で暮らしてる。

740: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/11(木) 15:06:14.40 ID:13VKagIp
町内会の小学校納涼祭では、自由に休めるようにグラウンドの隅に点々とブルーシートが敷いてある。
そのうちの一角でいきなり子供が泣き、叫び、集団から中学年の男子が飛び出してきて
「変なババアがベーゴマ盗った!財布盗った!焼きそばも盗った!」と叫びながら本部テントへ駆け込んだ。
その叫びを聞いて、私を含む周囲の大人が現場へ集合。
逃げようともがく泥ママの手足や服をつかんで「逃げんなババア!」と罵倒する高学年男子、
「やれー!ドロボーババア倒せー!」と囃し立て、泥ママに蹴りで攻撃を入れる低学年男子、
泣いている年下の子を慰めたり、こぼれた焼きそばや飲み物の一帯から周りの子を避難させる高学年女子がいた。

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