迷惑

967: 名無しの心子知らず 2013/09/08(日) 12:53:51.80 ID:9d3378bv
ちょっとした事なのかもだけど、モヤモヤしたので投下

友達親子4組で出かけた。
ひと組は小学生、年少、一歳児の3児もち、あとはみんな年少1人という構成。
3児もちをAとします。
A兄妹は飲み物とかオヤツとか持ってきてなかったらしく、私が自分の子の飲み物とお菓子買いに行ったらついて来て自分たちの分まで買わされた。
Aママからは「奢って頂いてすみません…」と言われたが、そんなつもりはないんだけど思わず「いえ…」と言ってしまった。

809: 名無しさん@おーぷん 2014/07/13(日)10:37:17 ID:Oe6SGeKUQ
8歳の時、学校から帰ったらいつもいるはずの母がいなかった。
買い物だと思ってその時は気にしてなかったけど5時になっても6時になっても帰ってこなくて
どっかで怪我したかお腹が痛くなってるのかと思って近所中を探したけどいなくて
玄関先でずっと待ってた。暗くなっても待ってた。
そのまま玄関先で寝てしまって目が覚めたら父がいた。
それから険しい顔になった父があちこち電話かけてバタバタした数日が過ぎたのだけは覚えている。
当時は訳も分からず父に言われるままに流されていたが、後に聞いた話によると
要するに母はほんの数十メートル先の家庭の旦那さんと駆け落ちしたらしい。
リビングの引き出しの中に置手紙があったらしく、そこに離婚届も同封されていたそうだ。
相手の家庭の奥さんとうちの父親、それに俺を含む子供たちは近所中の好奇の目で見られ双方引越しをした。
たぶん一学期の終わり頃の出来事で、夏休み中に引っ越し二学期から転校した。
大人の事情はよく分からなかったが、とにかく俺は母に捨てられた。
それだけが子供心にずっしりトラウマになりどんどん暗い子供になっていった。
幸い父はあまり泊りの出張などのない仕事だったので、それまでより早く帰ってくれるようになったが
少しでも遅くなると父にも捨てられるんじゃないかと思って玄関先でめそめそ泣いてるような子だった。
そして4年生になる直前に新しい母親ができた。
新しい母親は菊池桃子にそっくりの可愛い女性だった。
俺は新しい母親のことを「ももちゃん」と呼んだ。
いつもニコニコしてて俺のことをとても大事にしてくれた。
遠足の時には今で言うキャラ弁みたいなのを作ってくれて、世界がパーッと明るくなったような生活になった。
後で知ったが、ももちゃんは父の同僚だった。
一度結婚したが子供を産めなくて離婚したそうだ。
もともと子供が大好きで、だから父との再婚には子供がいることは何の障害にもならなかったらしい。
父が再婚した翌年の母の日に、思い切って「ももちゃん」を「お母さん」と呼んだら泣いて抱きしめてくれた。
その頃にはもう、俺を捨てた実母のことはすっかり忘れていた。
高校3年の時、父が通勤途中に心筋梗塞で急タヒ。
母とは血が繋がらない親子だが、その後もそれまで通り普通に母子として過ごした。
父も結構な遺産を残してくれたので、お金の苦労はたぶんなかったと思うが
趣味が高じて講師になっていた母は、最初の一年ぐらいは落ち込んでいたものの
元のように忙しそうに楽しそうに毎日駆け回っていた。

900: 名無しの心子知らず 2016/08/28(日)18:58:32 ID:qLO
昔話だけど、お金絡みで露骨に態度を変える人を初めて見た時が衝撃だった。
めちゃくちゃ長くなってしまったけど吐き出させてください。

父方の実家は、祖父の代から事業を営んでいて小金持ちだった。
と言っても大きな商売ではなくて、地元では少し裕福なほうに入るかな、くらいの規模。
(ちなみに今は畳んでしまっているので全然裕福でもない)
私たち家族はその祖父が事業をやっているのと同じ地域に、
近距離別居という形で住んでいた(ちなみに家は祖父のものではなく父が買ったもの)。

その事業の経理面でのアドバイザー的な仕事についていたAというおばさんがいたのだけど、
強い者に媚び、弱き者に強く出るという、絵に描いたような小物キャラの人だった。

私の父は長男で、まぁ順当にいけば父が事業の跡を継ぐような流れだったので、
Aは我が家にものすごい媚びまくっていた。
Aは自分の仕事の跡を娘に継がせたかったらしく、
事業の跡取りになる人に媚びを売りたかったみたい。
私に対しても会うたびに何かプレゼントを持ってきたり、べた褒めしてきたりしていた。
ただその媚び方があまりにも露骨というか、まだ子供だった私から見ても下心が丸見えないやらしいものだったので、
正直我が家ではあまり好かれてはいなかった。

ただ祖母がおとなしい人で、強いことを言ってくれる人に安心するらしく、
典型的なおばちゃんでガーガー言うAを信頼していたため、
Aは増長して、事業のみならずこちらのプライベートにも口を出すようになっていた。

511: 名無しの心子知らず 2011/08/04(木) 12:13:09.07 ID:f+6/ge0Q
どこに投稿しようか迷ってここにしました、違っていたらスミマセン。

ネットスーパーで注文すると、配達時に少量だけど資源物を回収してくれる。
もちろんその店で買った際の物だけ。
先日、配達が来たとき、近所にいるが挨拶もしないケチ主婦がやって来た。
手には大きな袋いっぱいに入った資源物。
これもお願いしますぅ~と甘ったれた声で駆け寄ってくる。
配達担当のおっちゃんも、私も「はぁ?」状態。
「いやいや、困ります。これはネットスーパーをご利用の方のみのサービスですから!」
と、当然配達員のおっちゃんは断る。
「いいじゃない!同じ町内会なのに!ご近所なのに!」と押し付けようとするケチ。
さらに「家にはパソコンも無い!ネットなんて無い!子供がいて不便!」などと捲くし立てる。
すかさずおっちゃんが「でしたら今度ファックスでのサービスも始めましたから!」
とパンフを差し出した。

428: 名無しさん@おーぷん 2017/10/09(月)22:40:27 ID:6vK
イライラしてどうしようもないので吐き出させてもらいます。
昨日、私と婚約者とドラッグストアへ行った時の話です。

生活用品を買うためにドラッグストアへ入るとすぐ子供の泣き声が聞こえ、良くあることですのでそんなに気にせず買い物を続けている事10分ほど。
お店のど真ん中で立って先程からずっと泣いている子供を見付けました。
彼もずっと泣いているから迷子かもしれないねと言ってくれたので駆け寄って「迷子かな?お名前言えるかな?」と彼と2人でしゃがんで対応していました。
すると20m程奥の棚から母親らしき人物がひょこっと顔を出し、子供が泣き止んだので「お母さん見付かって良かったね」と言って私達は買い物を再開しました。
するとまた泣き声が聞こえ別の子かなと思っていたのですが先程と同じ子供でした。
あれ?と思って子供に近付くと母親らしき人物に「あんた達さっきからなんなん?子供育てた事ないっちゃろ!?」と突然言われました。
私はきょとんとしてしまったのですが彼が「突然なんなんですか?何かご迷惑でしたか?」と言い返し、相手の母親はヒートアップしてしまいました。
まずい!と思って、彼の手を引っ張ってその場を離れました。
彼は「言い返してしまって申し訳ない、止めてくれてありがとうね」と言ってくれたのでモヤモヤしながらも買い物を早く終わらせて帰ろうと話していました。
レジを通した直後彼がお手洗いに行ってくるというので私は待っていたのですが、帰って来た彼の顔がとても不機嫌だったので「どうしたの?」と聞くと、「さっきトイレの前でさっきの母親に遭遇して今度はいきなりこの糞男って怒鳴られた」と言いました。
これ以上嫌な目に合いたくなかったので、彼を慰めて早く帰ろうねと早々とレジを通し袋詰めをしていると今度は父親らしき人物に彼が肩を掴まれ「なんか文句あると!?」と言われました。
ここからは会話になるので箇条書きにします。

640: 名無しの心子知らず 2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:+uf7AH0g
娘に毎月作ってるドレスと、その記念撮影がバレた…
バレちゃった日から三日、「偶然」クレママに会うこと七回
七回目はクレ娘が「お姫様のドレス着たいー!ウギャー!」…
クレママは「どうしよう…買う余裕なんてないし…(チラッチラッ」

絶ッッッッッッッッッ対あげるかよ、バーカ!!!!!

8: 名無しさん@おーぷん 2014/07/24(木)10:33:08 ID:QwfMWu0ZA
現在進行形でもあるけれど

二人目の子供が生まれてから実母に「養子に欲しい」と泣きつかれていること
兄・姉と二人いるが双方まだ独身で40を超えている
家を継いで守って欲しいからと言われたが兄・姉に結婚の可能性もあるわけで
あんまりにもさめざめと泣き落とされて、自分としての落としどころとして
「最終的にどうしようもなくなったら考える」
→兄・姉ともに結婚に縁がなくて高齢になったら
と丁寧に説明もつけて返事

575: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/18(日) 13:12:42.25 ID:kw5tczo7
中学生のとき、私は運動靴で登校する派だったんだけど、ローファー履きたい子は体育用に下駄箱に運動靴置いたりしてて、忘れたときに他クラスの友達に借りるとかはあったもののほとんどの子はちゃんと自分の運動靴置いてた。
ある日、全然仲良くも無い、ちょっと喋ったことあるかなくらいの子(他クラス)に「運動靴忘れたから貸して」と言われたのでその時は快く貸した。そしたらその日は前の日が雨だったとかで、凄く汚れて泥んこになって返ってきた…この時点でイラッと。
そしてその次の週、私は使って無いのに靴が汚れてる、とか授業中ずっと下駄箱にあるだけのはずなのに生暖かいとかが続いた。

451: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/16(金) 00:49:38.17 ID:P0RZ4jh7
異常なほど薄味思考の叔母の神経がわからん。
私の叔母で物凄く薄味思考の叔母がいる。
とにかく薄味すぎて味がほぼしない。
記憶に一番残っているのはひじきの煮物。
他にも2~3品、味がしない和食の物食べたことあるけど、何だったかは忘れた。
なんでひじきだけ印象に残っているかというと、味がしないひじきなんて食べれたものじゃない。
私がもらったものを鍋に移して、砂糖だの醤油だの調味料いれて味付けし直した。

141: 名無しの心子知らず 2011/08/22(月) 15:43:20.73 ID:FtlFMSmb
プチプチな案件ですが泥未遂ママの話
当方毒女の一人暮らし
私は、月間発行の漫画雑誌で現在連載中の先生のアシスタントをしている。
この事は、クレクレが沸くのが嫌で、出来るだけ人に言わないようにしている。
親にはアシスタントをしていると言ってはいるが、どの先生のアシスタントかは絶対に言わないようにしている。

そして、先々週仕事帰りに、家まで後100mというところで、私の家の近所に住むママさんが話しかけてきた
「あ、△さん(私)。○○○(作品名:文字数は適当)を書いている□□□先生のアシスタントやってるんだって?」
内心、おいおいどこから漏れた!?と思っていた
「いいな~。本とかグッズとかタダで貰えるんでしょ?羨ましいわ~」と明らかに察してクレクレな言い方で言ってくる
「いえいえそんな事ないですよ~。用事があるので失礼します~」とさっさと退散しようとした
すると、私が持っていたバッグを掴んで、「これに原稿が入っているんでしょ!?貰ってあげるから手を離しなさい!」と奪われた

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