結婚式

90: 名無しさん@おーぷん 2017/10/10(火)22:53:28 ID:h4h
5年くらい付き合いのあった友達A子を切った
A子は俗に言う「真似っ子」と言うジャンルに当てはまる人
付き合い始めの頃、ペットボトルに付いてるカバーやキーホルダーと言ったものを揃えられていた。
馬鹿な私は「似たような感性の持ち主なんだなぁ」と呆けていた

804: 名無しさん@おーぷん 2017/01/23(月)06:06:11 ID:YgO
式場勤務のときに経験した強烈な話

色々フェイク入れるけど、新婦:55歳、新郎:25歳、って感じの年の差夫婦

673: 名無しの心子知らず 2009/02/26(木) 11:26:53 ID:vtKQ/v4/
せこケチかと言われたら違う気もするけど

先日結婚式を挙げた子から「お祝儀少なくない?ケッチィなぁ!」と電話きた。

263: 名無しさん@おーぷん 2014/06/05(木)13:57:54 ID:7vWSlftHw
まとめサイト見てて思い出した過去のともやめ話。
ごめん長い。苦手な人は読み飛ばしてください。

昔アルバイトしてた所にいたA。
職場の営業時間が長く、彼女は遅番、私達(私&B先輩とC)は早番。
バイト先は男女比8:2くらい。
私達の部署は基本上記4人だけが女性。
基本的には交代の引継ぎ時にしか接触はないが、割とゆるいとこだったせいか引継ぎが
問題なく済んでしまえば、時間まで喋ったりしてた。
ある時Aが「実は地元に帰って結婚する。バイトも辞める」
「B先輩・Cと結婚式に出てくれないか?」と
B先輩とCは以前からAと交流があったらしいが、私はその部署に転属されて数か月。
ただB先輩には入った時に指導してもらったし、Cは前の部署が同じで入った頃から
仲がいい。2人とは終業後には週2・3回一緒に飲んでた。
そのB先輩・Cが出るならとOKし、Aは辞めていった。

ここまで前提。

86: おさかなくわえた名無しさん 2016/12/20(火) 15:40:51.79 ID:JA6K8R/I
現在進行形の修羅場。
2歳下の後輩(A子)が来年の夏に結婚することになって、友人代表スピーチを頼まれた
「先輩しかいないんです!」と言われたら断れなくてOKしたんだけど
つい3日前、後輩の結婚相手が、中学時代に自分をいじめてた男(A男)だということが分かった
A男の名前は氏名共にメジャーで、高校の時に同姓同名の先輩もいたし、病院で同姓同名のおっさんが呼び出されてたこともあったくらい
だから今回も同姓同名かと思って油断してたら、まさかの本人。A子から写メ送ってもらった瞬間、トラウマが蘇って戻してしまった

336: 名無しの心子知らず 2013/02/23(土) 00:01:32.29 ID:pHlWsKh9
友人の結婚式に呼ばれた未婚女です。
私は式場から遠方に住んでいるので、チケットを送ると申し出てくれたので
素直に受け取ることにした。
ただ、日帰りでは二次会に参加できないから
二次会に参加のための宿泊代は自分で負担することで話はまとまった。

65: 名無しさん@おーぷん 2017/09/23(土)08:26:37 ID:107

結婚式に参列したら新婦から顔の傷をpgrされて修羅場になった。

中学の時の事故が原因で私の額には傷がある。
メイクと前髪である程度は隠れるけど、傷の場所が眉間に近いことから完璧に隠すことはできない。
両親と祖父母が女の子の顔に一生ものの傷があることを憂いて整形や皮膚移植にだいぶお金をつぎ込んでくれたんだけど、それでも完全には消えなかった。
思春期のころはそれなりに苦しんだけど、周囲の助けがあったから乗り越えられた。
事故に遭ったのが中三の受験シーズンで退院した時にはもう学年があがっていて、高校進学が一年遅れたけどそれ以外は普通に大学を卒業してOLをやっていたし、ちゃんと恋愛して結婚もした。今は専業主婦。

797: 名無しの心子知らず 2016/08/21(日)19:24:19 ID:4L7
どうでもいいっちゃどうでもいい衝撃体験。

数年前の従兄弟の結婚式&披露宴でのこと。事前に母から
「新婦側列席者が少ないそうだ。あまりそこを突っ込まないように」
というようなことを言われていた。私は従兄弟ともお嫁さんとも親しくないけど
今日び出席者が少ないくらい別にイージャンと軽く考えていた。
当日。有名結婚式場のまあまあ大きな会場で出席者は50人にも満たず、
新婦側の出席者はご両親と妹さん家族のみ。あとは全て新郎側の出席者。
あらかじめ分かってはいたけど、実際「新婦友人0」は結構凄い衝撃だった。
新郎側は普通に今までの写真だの友人インタビューだのがスライドで流れ、
新婦側は一人で写ってる写真が何枚かだけ…。
私も他の人も新婦を気遣うものの、やっぱり知ってる方に話しかけてしまう。
新婦はその間ごくごく普通に着席。まっすぐ前を見ている。

でもこれ新郎がはっちゃけたわけではなくて新婦の希望なんだって。
大きな有名な結婚式場で華やかに派手にやりたかったそうだ。
友人0ってわかった時に、新郎側は「身内だけで小さいところにしよう」と
提案したそうなんだけど、新婦がどうしてもって聞かなかったそうだ。
披露宴中でやった様々な「友人がいないと成り立たない」企画も新婦希望。
ブーケプルズもやったけど、独身女性が私とバツイチの大叔母だけ。
年輩の親戚や新郎上司が祝辞を述べるときに
「こんなにたくさんの友人に祝ってもらって」
「これからはより同世代の友人たちと助け合い」
「新郎は子供の頃から友人に恵まれて」とかそれ系のことを言うたびに
口ごもるというか、あー…オッホン みたいな感じになってて気まずい。

本人がどういう気持ちだったかはわからないけど、はたで見る限りでは
もう完全に晒し者というか、なんだかいたたまれなかった。
新婦両親は黙って座っているだけで妹さん家族は赤ちゃんが泣いたので退場。

新婦は引越しが多かったのかな、不登校だったりしたのかな、と思ったけど
ごく普通の町で生まれてから今まで暮らしてて全部地元の学校に通ってたそう。
それでなんで友人0なのか…。電報もお花もなく誰もおめでとうって言ってくれない
それを自分でわかっていてなぜこう言った披露宴を実行したのか…
言葉で書くと「ふーん」って感じだけど、実際見ると本当に結構な衝撃だったよ。

124: 名無しさん@おーぷん 2016/10/17(月)20:32:46 ID:6t1
従姉妹の結婚式の二次会で高校時代の友人が爆弾発言かました
「〇〇ちゃんのことずっと好きでアピールしまくってたのに、ド天然で鈍感だから全然気付いてくれなかったんだよなぁ」
コイツ(以降ロリ男)がAを好きなのはみんな知ってたが、流されて相手にされてないのもみんな知ってた
これを聞いた従姉妹から表情が消えてゴミを見るような目になり
「気がついていたけど相手にしなかっただけ、欠片も興味がないとアピールしても気がつかないお前が鈍感」と返した
だが、これに納得いかないロリ男、必死で反論
「またまたそんなこと言って、全然気がついてなかったじゃん」
そこで、助け船を出すことにした
「当時、ずっと相談を受けてたよ、『あの勘違いカス野郎をどうにかしろって』」
ロリ男、ポカーンとした顔で俺の事見てくるから説明してやった

110: 名無しさん@おーぷん 2015/09/07(月)08:00:16 ID:kPS
結婚式にお呼ばれした時の終始もやもやとする話

遠方にすむ大学時代の後輩の結婚式だったのだが、まず招待の仕方がもやもや。
別の共通の友人の結婚式で結婚するということは聞いていて、おめでとうと話していたのが式の数ヶ月前。
元々すごく親しいわけでもなかったからその後連絡など取っていなかったのだが、突然「招待状送りたいので住所教えて下さい」と連絡が来た。
まず結婚するのは知っていたがいつするかも知らないし、そもそも式に招待されるなど聞いてもいないのに突然住所教えて下さいはないだろと思った。
しかも式はいつなのか聞くと一ヶ月半後のGWど真ん中。
たまたま空いていたからいいけれどこの誘い方はないだろともやもやしつつも当時はまだ若く結婚式経験もそこまでなかった為断るという概念がなく出席した。
遠方とはいっても頑張れば鈍行で行ける距離で、お金の節約もあり行きは始発で鈍行で向かった。
私たちは披露宴からの参加で(式の招待は人数が多くチャペルに入りきらないからとのことでされなかった)、駅から専用のバスが何時に出るからそれに乗ってきてくださいと案内の紙が入っていてそれに合わせて待ち合わせした。
しかしいくら待てど全くバスが来ない。
ただでさえヒールにドレスで始発で何時間も電車に乗った上に炎天下のビル街で椅子もない中待つのは本当に辛かった。
式場にも何度も電話したが渋滞で遅れてる待っててほしいと言われ渋々ずっと待っていた。
しかし一時間以上待っても来なくて流石に遅れそうだしタクシーで行こう、式場には電話しておけばいいよねと言っていたら別の方の同式場のバスが来て乗せてくれギリギリ式場に着いたのだけど、なんとバスなど元々用意されていなかったと言われた。
式場の方は謝ってくれたけど、何度もした電話での遅れてます発言は何だったのかわからないし、そもそも招待状の中の案内の紙はなんなんだとこの時点でへとへとともやもやが凄かった。
この事は新郎新婦からは謝られていない。
あえて言うのもなんだからと思って伝えなかったから知らないのかもしれないけれど。

もうこの時点で一緒にいた友人たちと疲れ果てていて二次会は出るのを辞めようかと話したくらいだが、参加すると伝えてしまった手前参加。
その二次会も新婦の兄妹やら幹事やらが商品をかっさらってた。
仕組んでないと言っていたが、そもそもくじに入れるなよと思う。
がめつい考えだけど高い参加費出してる私たちが景品もゲームも参加できず、カメラマンとして来てる兄妹や幹事はきっと参加費など払っていないし、そんな人達が景品かっさらってくのは流石に白けた。
そこまで終始もやもやで疲れた結婚式だったから友人と帰りは新幹線で帰ろうとチケットを買った。
御車代を頂いていたのだが、ここで最後のもやもや。
一緒に帰った友人とは30分くらいしか電車で離れていない距離なのだが、私と御車代が倍以上違ってた。
私は鈍行片道分で友人は新幹線片道分。
県はぎりぎり違うからなのかもしれないが、それにしてもなと最後までもやもやした結婚式でした。
御車代は正直貰えただけで嬉しいのだが、ここまでもやもやした結婚式での事で損した気分になっていたからこそ感じてしまったもやもやだったと思う。
もう何年も前のことでその後何度も結婚式にお呼ばれしたがここまでもやもやする結婚式はなかった。
あんなに当時は相談に乗ったりと目をかけてきたつもりだっただけに残念で仕方なかったです。

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