笑える話

898: 名無しさん@おーぷん 2015/04/27(月)20:59:08 ID:5cA
昨日日曜日だったので、彼氏とデートして、帰りに電車に乗った。
目の前にぽっちゃり目の若いお母さんと、小さな女の子が立ったので、席を譲ったら女の子だけ座った。
以下、お母さんと女の子の会話。
女「○○さん、おなか、おっきかったねー」
母「○○はおなかに赤ちゃんいるからね。夏に生まれるからね」
女「あかちゃんいるの?」
母「そうだよ。今日はお祝いに行ったんだよ」
女「ママもあかちゃんおなかにいるの?」

617: 名無しの心子知らず 2017/10/28(土)13:44:25 ID:28n
小学二年生の、ちょうど今ぐらいの季節の頃
学校から帰って、いつものようにただいま~と家のドアを開けたら
母親が飛び出してきて、「行くよ!」と叫んで私の手を掴んで
グイグイ引きずるようにして歩き出した。痛い、やめてと言っても離してくれない
そして車に乗り込むと無言で走り出す。どこに行くのかと聞いても全く無言の母。
高速に乗って、途中でウドン食べたりトイレ行ったりで休憩したけど
母親はその間もほとんど喋らず、目を吊り上げ口をひん曲げてた。
見た目はお母さんだけど、きっと何かに乗っ取られてるんんだと、その時の自分は思った。

837: 名無しさん@おーぷん 2017/09/06(水)10:15:43 ID:jtw
友達の家から自転車で帰る道中で信号無視の車にはねられた
痛みも何もないんだけど体が動かなくて、なんとなくあータヒぬなって思った

510: 名無しさん@おーぷん 2015/12/23(水)01:57:55 ID:rsa
修羅場と呼べるほどではないかもだけど俺にとっては凄まじい出来事だったので書きます。
約10年くらい前、ネトゲブームが絶頂期の頃、就職したばかりの俺は某オンラインゲームに夢中だった事。
ゲーム内で他のプレイヤーに話しかけられたり話しかけたりするのが斬新で面白くて毎日のようにINしてた。
で、ある日たまたまプレイヤーの人から誘いを受けてギルドに入った。

101: 名無しさん@おーぷん 2016/01/21(木)14:15:29 ID:Oqy
中学の頃、部活動で下校が遅くなり友人2人(AとBとする)と民家もまばらな田舎道を歩いていた。
そこに現れたのが、お約束の格好をした露出系変質者。街灯の陰から現れて私達に向き直ると、
コートをガバッと開いた。男と私たちの距離は5mもなかったと思う。
声もあげれずgkbrだった私の横で友人Aが持っていた傘を剣道の様に構えた。(朝、雨が降っていた)
さらにその横で友人Bも同様に傘を構えたため、私も変質者を睨みつけて傘を構えた。


957: 名無しの心子知らず 2016/01/05(火)20:41:01 ID:lP4
友達Aさん(独身女性)は20代後半の時、両親が相次いで倒れ、
既婚の兄姉から介護を押しつけられ、仕事も辞めざるを得ず、
ひたすら介護に明け暮れる日々を送ることになった。
そしてそのまま40代になってしまった。

115: 名無しさん@おーぷん 2016/09/14(水)19:03:59 ID:4ZV
人には絶対言えないし、文字通り墓場まで持ってくけど、昔変質者狩りをしてた。
当時都内の住宅地で一人暮らししてて、深夜の散歩が趣味だったんだけど住宅地ってほんと変質者多い。
だから護衛と急な雨降りに備えてビニ傘持っての散歩が標準装備だったんだけど、変質者とエンカウントする時は「大きな声をすぐに出す・即携帯で通報・把握してる最寄りの交番までダッシュ」を徹底してた。
で雨の日の夜に傘さしながら散歩してたら、横路地から急に人が飛び出してきた。

269: 名無しの心子知らず 2010/07/17(土) 18:57:40 ID:sOAn4Cpp
最近になって、とっくにB子が会社を辞めていることを聞いて思い出したのでカキコ。

年末に同僚のA子と遅めの休憩を取りながら、お互いが作製した手芸作品を
見せ合っていた。ただ、恥ずかしいので、お互いの作品はそれぞれ紙袋に
突っ込んだままで、私たちがその袋に頭を突っ込む形で見せ合いっこをしていた。

306: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)20:05:23 ID:wIb
お年玉付き年賀はがきが当たった時の話。
10年以上前のこと、いつもは切手しか当たらないんだが、
その年だけはふるさと小包(だったと思う)で
「和牛ステーキセット」!だった。

このページのトップヘ