毒親

431: 名無しの心子知らず 2016/07/01(金)21:31:23 ID:zp1
吐き出し&浄化の意味で投下します。ものすごい長文失礼。
実母が毒親だと理解した瞬間が修羅場だった。

私の母は昔から何かにつけて私と姉弟を比べては「私子が悪い」と言ってくる人だった。
姉弟とケンカした時に悪者になるのはいつも私だった。
姉とケンカした時は「妹なのに我侭すぎる私子が悪い」、弟とケンカした時は「姉ちゃんなのに我慢できない私子が悪い」っていつも言われてた。
明らかに非が向こうにある時にだっていつも「悪いのは私子」と言われ続けてきた。

434: 名無しさん@おーぷん 2015/09/19(土)12:56:20 ID:QkY
やっと決着ついたので投下させてください。
フェイクがかかってますので、
多少のズレはご了承頂ければと...

長くなるので何回かに分けます。
宜しくお願いします。

464: 名無しさん@おーぷん 2014/05/31(土)02:14:38 ID:ypOvpatHH
ちょっと長いです。修羅場まっただ中。

前提。
私の姉は生まれつき手に障害がある。
訓練すれば日常生活に支障はないけど、見た目ではっきり判るような障害。
私はその姉を不憫に思った両親が、姉の将来の為に作った子供。
幼い頃から、パパママが居なくなってからは
私ちゃんがお姉ちゃんの面倒を見るんだよって言い聞かされて育った。

162: 名無しさん@おーぷん 2015/09/25(金)19:39:04 ID:QZB
よその人から見たら、全然ありふれた話なんだろうけど、自分なりに目覚めた瞬間が修羅場。
実家には両親と兄。父は定年→嘱託。母はずっと専業。兄は高校中退→専門学校をはしごし続けて30越え私は県外で働き、一応正社員。
手取り15万の給与のうち、8万を仕送りしていた。

313: 名無しの心子知らず 2011/08/03(水) 07:09:11.32 ID:el727NNN
不思議な家族がいるので書いてもいいですか?
うちの真向かいの1DKアパートに6人で暮らしてる一家がいます。
うちの子2人がそこの家族と同級生で、赤ちゃんの頃には自宅前でプールをしていると、そこの子供が勝手に?着替えて入ってきたり、しかもママは「3日お風呂に入ってないから綺麗になったわ~」と。

445: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/18(木) 07:28:47.58 ID:U+hvG7Rt
長いです
10年以上前の話
当時会社員の男(30代)と娘(3~5歳くらい)は会社の寮?で2人暮らし
妻とは娘を産んですぐ離婚済み
だけど男は会社の人や近所の人に離婚した事は言ってなかった

52: 名無しさん@HOME 2009/12/10(木) 14:10:08 0
けがしたら学業に響くからと
小中高と、全く親に料理をさせてもらえなかった私
大学入って、一人暮らし始めて、料理は本で覚えて
一通り作れるようになった。


406: 名無しさん@おーぷん 2015/06/23(火)11:41:54 ID:oby

私はいわゆる放置子だった。
お父さんは気が付いたらいなくなってて、お母さんとふたりで暮らしていた。
お母さんはだいたいいつもお酒臭くて、ときどき男の人を連れて帰ってきた。
男の人が来ているときは、雨でも夜中でも外に出されてつらいけど、
その後は、しばらくお母さんの機嫌が良くなるから助かってた。

小学三年生の冬、お母さんに彼氏ができた。
今までの男の人と違って、家に何回も出入りして、いる時間も長かった。
外に出される時間が多くなって、とても困った。

4: 名無しさん@おーぷん 2015/09/01(火)20:38:22 ID:GC8
父親に育て方間違えた!これだから子供を産まない女はダメだと罵られた。
母が病院になってから、15年おさんどんしてやったのに。
その間に母の自宅療養もしてたのに。
家に毎月10万以上入れてたのに。
父親が病気になってからは病院に運び入院の手続き他も私だったのに。


弟も家を建てる時に500万も貸してたのにくだらないいちゃもん付けられるし

そんな状態で祖母には 家族支え合って、長男盛り立てていきましょう、かわいい弟じゃないとか言われるし。

実家、弟もまとめて年収400も行かないけど
私は1000オーバー
だから私が譲り、広い心で見守るそうだ。

今はマンション買って全部捨ててきた。
快適。犬が家族で幸せです。

545: おさかなくわえた名無しさん 2012/11/30(金) 07:33:27.42 ID:cEEqMk+d
俺は喉が渇いたのでコンビニにペプシネクスを買いに行った。時間は確か10:05くらい。
田舎なので道には外灯がすくなくて割と暗い。
その真っ暗に近い道を、一筋の懐中電灯の明かりがふらふらと行き来している。
「変質者だったらいやだな」とは思いつつも、ちょうど進行方向にある光。俺はびくびくしながらも構わず進んだ。

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