旦那

168: 名無しさん@おーぷん 2014/09/17(水)11:55:57 ID:yhIo7XWv7
妊娠中、つわりが酷くてとてもじゃないが妊娠前と同じように家事をこなせなかった。
もう食事のにおいは駄目。ティッシュで鼻栓して口呼吸してなんとか料理ができる。
旦那は残業も殆どない超絶ホワイトな会社に勤めており、帰宅は5時半前と早い。
その時間に帰宅して、鼻栓しながら料理している私を見てため息をついては文句を言ってきた。

882: 名無しの心子知らず 2014/12/15(月)17:12:04 ID:rgM
旦那がエネを発症したっぽいんだけど。
どんだけ話し合っても「でも俺達の子供である前に母さんの孫なんだよ?」って…。
なんだそれ。
あーもう意味わかんないもう諦めていいよな。

848: 名無しさん@おーぷん 2014/09/02(火)17:49:10 ID:gZ1o4PT6c
前置胎盤と診断され、妊娠29週目で入院。3歳の長女は保育園で過ごし、旦那に迎えに行ってもらっていた。自宅で旦那と長女の二人だけの生活になっているわけだが、
入院前に家事を一通り旦那に教えて、旦那は「任せろ」と自信満々で言ってくれたものだから、安心して長女と家の事を任せた。もしもの場合は私の母や、義母(凄まじく良い人)もいるし。

438: 名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)11:02:45 ID:KVj
私が夜勤の日は旦那に娘の世話を頼んでいた。
あの日も旦那に娘を託して仕事に行っていたのだが深夜1時頃に何故か私の携帯ではなく職場へ旦那から電話が。
電話番をしていた子によると「自分が高熱が出た。40度近くて動けない。娘の世話もままならない。娘泣いてる。」というSOSだったらしい。
慌てて上司に事情を説明すると「大変だから急いで帰りなさい。こっちはなんとかするから。」と言っていただき急遽帰宅。

186: 名無しさん@おーぷん 2015/12/17(木)21:14:10 ID:H0v
旦那が暑がりで、ストーブや暖房をつけるのを禁止してくる。
暖冬で静岡県住み(一年を通して雪が降らない地域)とはいえ、寒いもんは寒い。
しかも2歳の双子をかかえているので、私は良くても子供は無理。
半纏やモコモコ靴下で凌ごうとしても寒いんだよね。毛布も被る始末。
暑がりと寒がりは一緒の部屋にいられないと私と子供は別室に移動してストーブをつけたんだけど、家族の団欒が~と言いながら部屋に入ってきてストーブを消す。
大喧嘩になってストーブを捨てるとか言い出したので、子供を連れて一人暮らしの兄のところに逃げた。

126: 名無しさん@おーぷん 2016/01/19(火)19:51:25 ID:ilF
娘がハーフ顔です。私も旦那も純日本人で、少なくとも曽祖父までは外国人はいません。
娘は産まれたときから濃い目の顔だなと思っていたのですが、成長するにつれてほりの深さに磨きがかかっています。中東系の顔に近いです。
幼稚園のママの間で、娘は私か旦那の連れ子だという噂もたっていました。
旦那は私の托卵を疑っており、2年前にDNA鑑定をしたいと言われました。

359: 名無しさん@おーぷん 2014/08/12(火)16:56:24 ID:ItOjMFHxD
旦那が娘(当時2歳)を墓の上に乗せやがった。
義両親(姑は旦那が高校生の時にタヒ去 舅は娘を妊娠中にタヒ去)の墓参りで、娘を旦那が抱っこして墓前まで来たのだが、線香を車に置いてきてしまった。
私が取りに行って戻ってきたら娘が墓の上(一番高い所)に座ってた。支えとか無しで。その場に旦那はいない。

179: 名無しさん@おーぷん 2016/11/01(火)20:35:31 ID:38v
夫が遠方に出張した際、付き合いでキャバクラに行った
風俗以外ならそういうお付き合いも仕事の一部だと考えてるし、夫にもそう伝えてあったので
そうなんだ~くらいで済ませた

62: 名無しさん@HOME 2016/01/15(金) 22:09:38.71 0
義兄嫁はパートで入った会社で執行役員にまでなった立身出世を果たした人。

以前はそんな義兄嫁にキーッとしてた姑はあるテレビ番組で五分程インタビュー(仕事に理解のある義母や夫に感謝みたいな内容)に答えている義兄嫁をみてから、
態度がコロッとかわって自慢の長男嫁扱いしている。

義兄嫁の態度はパートを始めた時とそんなにかわらないけど、年々持ち物が豪華になってお金の使い方もかわってきた。(ブランド物かはロゴとかないからわからないけど質のいいのはわかる)

408: 名無しの心子知らず 2011/02/19(土) 20:43:32.89 ID:sPA6RjFB
3年くらい前かな?
一時バターが不足していた時期があったのは…。
お菓子作るのが趣味でもあり、職でもあったので数kgはストックしていたのを
クレクレされたのがケチママとの出会いだった。

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