恐怖

570: 名無しさん@おーぷん 2015/03/02(月)13:48:54 ID:SYO
登場人物
私→私
私旦那→私の旦那(次男)
姑→旦那、義兄の母親、(軽度だが足を悪くしてる)
義兄→旦那の兄(長男)
義兄嫁→義兄の嫁、義兄より一回り以上年下

親と同居でマザコン気味の義兄(30代後半)が、
成人したての若い彼女を連れてきたと知ったときはびっくりした。
姑は「あの子にも春が!」と泣いて喜んでいた。
姑さんは(自分が義兄の結婚の障害となっているのでは?)と気にしていたのでこっちもホッとした。
結婚話が出た直後舅が亡くなり、私達夫婦が姑を引き取るか話をしていたら、
義兄嫁(まだ恋人)が同居を申し出てくれた。

224: 名無しの心子知らず 2011/08/18(木) 08:10:19.81 ID:ZIaOtCO1
昨日スーパーにて全身ふりふりレースなキ○ィちゃんの服(ゴスロリ寄り)を着た40後半の女性に絡まれた

野菜コーナーで手に取ろうとした野菜を思いっきり横から取られ、
ヘタレな私は取られた側にもかかわらず「あ、ごめんなさい…」と謝った
するとその全身キティ服の女性はこちらをガン睨み。
私はわけわからず再び謝り、買い物もそこそこにそそくさとレジへ。

815: 名無しさん@おーぷん 2016/07/12(火)09:49:02 ID:u08
修羅場ってわけじゃないかもしれないけれど。もう何年も前の話。

私が中学生の頃に父が浮気した。
浮気バレの発端はポストに入ってた手紙。幼児~小学生低学年ぐらいの絵で3人の人が描いてあって、それぞれに「○○(うちの名字)さん」「××(浮気相手の子供の名前)」「お母さん」と書いてあった。
その時は疑問に思いつつも母や私達兄弟もさほど気にしてはいなかった。私が知らなかっただけで父には話してたのかもしれないけれど。

本格的にバレたのはそれから数ヵ月後。その頃は祖母(父の実母)が死んで一年経つか経たないかだったからか、父が祖母の実家に泊りがけで掃除したり管理したりが多かった。
私は部活で帰りが夕方というのもあり、何故本格的にバレたのかはわからないのだけれど、ある日、兄(当時大学生)や弟(当時小学校低学年)ではなく、私だけ唐突に母から呼び出された。

居間に向かってみると父が床に正座、母仁王立ち。そして開口一番「お父さん浮気してたんだよ!」
どうやら祖母の家に行くと言いながら浮気相手とランデブーしてたらしい。
その後何事かと部屋を出てきた兄にも説明し、黙り込む父とふじこふじこしながら家を飛び出す母。泣き出す弟と私、呆然とする兄を置いて母の後を追いかける父。

兄になだめられながら一、二時間ほど。半泣きの母を連れて父帰宅。とりあえず2人に触れないように兄弟そろって部屋に戻り、適当に風呂を済ませてその日は終了。
結局離婚って話には成らなかったから良かったんだけど暫く母の家飛び出しグセがつくようになった。大抵その日のうちに帰ってきてたんだけどね。あと今では落ち着いてます

334: 名無しさん@おーぷん 2015/04/03(金)19:04:16 ID:qA1
まだまだネットが一般的ではなかった頃、
自分の周りに同じ趣味を持つ人がなかなかいなかったため、
ある雑誌の友達募集的なコーナーに実名と住所を載せた。

それをきっかけに出会った人たちとは楽しく過ごしたが、
私は三年ほどでその趣味に飽き、
関わりを持った人たちともいつしか疎遠になり、
私の中で、趣味に関してはそこで終わっていた。

それから約20年が経って、手紙が届いた。
差出人は知らない人で手紙の一行目に大きく「謝罪文」のタイトル。

575: 名無しの心子知らず 2011/08/04(木) 00:17:27.89 ID:KALcpMeI
一年前から計画して、お金貯めて、ママ友5人で沖縄にいった。冬だけど。
夜、思いっきり飲んで酔って地元の人にナンパされたりもしてちょっと良い気分だった。
ホテルの露天風呂を貸し切りにして入りに行ったら、さっきのナンパおじさんらがいた。

241: 1 2011/08/01(月) 15:00:44.00 ID:PMQrlYVp
フェイクもあるので矛盾はスルーでお願いします。

悪意を込めてるわけではなくて、友人が自ら言った事。
友人娘は「悔しいです!」の芸人に似てる女の子。
あんまり笑わない。愛想がよくない。
私子ちゃんは愛想もいいし、二重でかわいい。
ここまで前提。

友人Aと子供を連れてお出かけ。
子供を遊ばせるためにSCのちょっとしたキッズスペースへ。
お茶を入れたマグを忘れてきてたので、隣の赤ちゃんショップへお茶を買いに行った。
子供は見ててくれると言うので、お願いして急いで買いに行った。
戻る途中に鳴き声しかもギャン泣き。娘っぽい声。
転んだか?頭ぶつけたか?と思い小走りで戻ったところ
友人が抱っこして連れ去ろうとしてるところを止められいた。

友人「私の子です!触らないで!」身をよじりながら娘が「ぎゃー!!!」
おばちゃん「あんたの子はあっちだろう!」なおも娘は「ぎゃー!!!」
おじちゃん「その子も母親に手延ばしてるだろ!」
(おじちゃんたちはお孫さんの相手をしていたらしく、友人娘も私子も見てた)
吹き抜けになってて、すぐそばに手すり。
逆上して落とされでもしたら。。。と考えたら無暗に近づけなかった。
騒ぎで呼ばれた警備員と野次馬に囲まれ、友人は泣きだした。
娘は戻ってきた。しがみついてきた。抱きしめた。涙が出た。

705: 名無しの心子知らず 2011/11/02(水) 14:37:53.92 ID:iKWvG6GH
特ア話が嫌いな方はスルーで

市の母親学級で仲良くなった人達(ABCD)と愛犬をネタに我が家でお茶した時の事
たまたまマガジンラックに置いてあった夫の雑誌(韓流批判特集メイン)を見てAが突然発狂
「韓国否定するな!」「韓国が慕われるのがそんなに妬ましいのか!」
「こんなもの韓国人が見たら傷付く!謝れ!」「タイ(洪水)やトルコ(地震)なんかより韓国を気遣え!」
「今も昔も日本は韓国を馬鹿にする!」「中国のくせに韓国より批判されないなんて許せない!」
みたいな事を大泣きで叫びながら雑誌を破き、いきなりBに掴み掛って首締め出した

337: 名無しの心子知らず 2011/07/01(金) 21:44:55.87 ID:HiMTzZU6
初めて泥未遂に遭いました…アイドルヲタ話なので
嫌な方はスルーでお願いします。

その日、夕方から某アイドルのチャリティーコンサートに
行く予定だった私(毒女OL…)。
午前中に病院で定期検査→会場直行、予定でチケットを
持ってました。
診察待ち中に友達からメールが入り、「グッズ買ってきて」
とのことだったので、商品を確認返信するため、バッグから
チケットとグッズチラシ入りの封筒をちょこっと出して見た
りしてました。(でも2~3分程度だし、見せびらかすよう
には見てない)

診察の後、会計を待っている時にふと、開場時間を確認して
無かったと思い、バッグの中の封筒を覗いて確認していたら

突然、斜め後ろから「ちょっと!ちょっと!」という声が。
自分に対してとは思わなくて聞き流してたのですが、
突然、隣りに人影が現れて肩を掴まれ、
「シカトすんな!チケット貰ってやるって言ってるでしょ!」

117: 1/4 2011/07/07(木) 16:03:27.36 ID:QNKfXzFM
前のことで解決済だけど会社内で起こった泥話
スレチのような気がするけど泥子がママなのでこっちに、あんま子供出てこない上に長くてフェイク入れてる部分あるので分かりづらかったらすみません
私当時25、泥子当時24

会社に入って3年目に突入した夏、泥子が入社した。年下だけど2歳の子持ち。
同じ部署に配属になり、私が指導係になった。
泥子は明るく元気な子だったので、職場にも早々に馴染み、仕事はできる・・・とまではいかなかったが覚えようという姿勢は見えていた。
おかしくなってきたのが入社半年くらいたってのこと。
私は某ブランドの服や化粧品が好きで良く使っているのだけど、泥子がよく同じブランドの同じものを持っている事が多くなった。

そのときはへー、泥子もあそこ好きなんだー。と思っただけだった。向こうは「エヘヘー、先輩とおそろいですね」とか言ってたな
最初は小物類が同じなだけだったが、徐々に服装も真似するようになった
なんだかかぶりまくりであまり気分は良くなかったけど、人の持ち物に口出すわけにもいかずガマン。

そして事件が

165: 名無しの心子知らず 2012/05/30(水) 14:17:13.97 ID:Jdosc7DX
かなり昔だけど泥された話、オカルト成分入り。 

うちは田舎のかなり古い家で、本当に古いだけで何もすごいことはないんだけど、ほんのちょっとだけ
自慢できることに「異国の血が混じってる」ってことがあった。
その関係で、母方のおばあちゃんが異国のおもちゃとか大事にしてて、それが母へと受け継がれてた。
中には相当な値打ちものがあるんだけど、そんなものはどうでもよくて、ただおばあちゃんが大事に
してたものというそれなりに丁寧な扱いをしていた。

十数年前のこと、都会から疎開してきたバツイチ家族(ママと子二人と両親)があいさつに来たのだけど、
田舎でお隣さんとも離れ気味とは言え、なんでうちのほうまで来るんだろうという程度の距離。
しかも何かと理由をつけて(子供をダシにしたりもらいものを持ってきたり等)家に上がりたがるような人だった。
こちとら田舎でも、やたら家の奥に入りたがるような人はさすがにつきあいたくなくなり、当然周りでもそんなんだから当然のように孤立していきました。

ところがある時、同じ集落の人で、町でリサイクルショップをやってる旦那が夜中に突然やってきて、
「見間違いだったらいいんだけど、あれ、どこにある?」と言ってきました。

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