恐怖

139: 名無しの心子知らず 2013/05/01(水) 16:08:59.54 ID:17Wawnts
連休の時に、長らくご無沙汰の友人が、娘さんと所用で近くまで来るというので
うちに一泊で寄って貰いました。
天気も良かったので、庭にターフかけて(日除け)ランチを計画。
うちの子も、友人の子も大喜びでした。
ダッチオーブンで、子供達にもお料理のお手伝いをさせて楽しんでいたら、
匂いにつられてか、裏門から誰か何か叫んでるw
裏門からは見えないので、無視したけどw
やっぱり、うちのしたの子と同じ幼稚園だったママw
今日、又凸って来たよ、げんなり。
我が家の事が気になるようで、車があるかないか、なかったら何処に行ってたの?
って、キモい人。
かなり家が離れてるのに、チェックしに来るキチぶり。
トイレ貸してとか、庭で遊ばせろとか言ってる来るけど、毎回断られるのに懲りずに
やって来るんだよね。
今では、相手にされない怒りで被害妄想全開中。
インターフォンも、ならさなくても録画できるの知らないみたいで、
しょっちゅうウロウロしてる。

522: 名無しの心子知らず 2013/01/16(水) 16:59:14.09 ID:0Tc3760p
先日、幼稚園の催しの件で我が家に3組の親子が集まったんだ
一階のリビングに通してお茶しながら話し合いしてたんだけど
ほぼ終わりかけてお開きになる頃に、Aママが
「私さんって犬飼ってたんだねー。何飼ってるの?」と聞いてきた
兄夫婦の犬を事情があって預かってるだけなんだが、何で知ってるの?
と思って聞いたら「階段登った2階部分に落下防止の柵があったから」と答えられた

165: 1/4 2017/05/04(木)12:44:17 ID:uTn
5年前の2月ごろから夕食後に睡魔に襲われてうっかり寝てしまうことが増えた俺(当時31)。最初はこたつでうとうとなんていう可愛げのあるものだったけど、段々と寝る時間が増えてしまって、2、3時間ぐらい平気で寝てしまっていた。
よほど疲れているのかなと思ったけど、にしても週1から2回は多すぎるので医者に行って見てもらうと嫁(当時28)に言ったら「気にしすぎよ」と言われたから、まあそんなもんかと思いながら過ごしていた。
そんな生活が続いた一年半続いた3年前の夏に、嫁の飯が恐ろしくマズく感じた。苦味とも渋みとも違う変な味がして、「今日のメシマズくねえか?」って聞いたら「いつもと同じだけど…」と言われたから、どこか悪いんじゃないかと医者に行こうと決意。
その直後に強烈な睡魔に襲われてベッドに入って寝ようとしたら、嫁から「寝る前に風呂入ってよね!」と言われたけど、とてもそれどころじゃなかった。
この時、夜の8時ぐらいだからいつも通りなら11時には起きるだろうと思ったんだけど、目が覚めたら外が明るい、というか眩しいので時計を見たら翌日の昼の11時。
これはおかしくないわけがないなと思って「これこれこうだから医者行ってくるわ」と言ったら「気にし過ぎよ」と言われたけど、それを蹴って医者に行ったら、体内から大量の睡眠薬が検出されたと言われ、風呂にでも入っていれば十中八九溺死していたらしい。

491: 1/2 2015/04/10(金)10:00:09 ID:vyE
昔、スーパーで働いていた時の修羅場。文才なくてすまん。当時21歳。正社員でレジをやってた。

シフト制だったから、働く時間も決まってなかったし休みも不規則。だけどいつも絶対俺のレジに並んでくるおばちゃんがいた。
初めは別に何とも思わなかったけど、俺がたまたまトイレに行って帰ってきたときにサービスカウンターでそのおばちゃんがキーキーわめいてた。

「俺君は!?今日いるはずでしょ!私、俺君のレジじゃないと嫌なのよ!どこ!?連れてきて!」を繰り返すおばちゃん。
レジのチーフと目が合って、今は来るな的な合図されたんでバックヤードに引っ込んでた。
しばらくするとチーフが来て「あの人ずっと俺君を出せって騒いでサービスカウンターの硝子にカートで突っ込んだ。
警察が来て大変だったけど出禁になったよ。」と教えてもらい、割れた硝子をひたすら掃除した。
それからしばらくは平和だったんだけど、ちょうどクリスマスの日。俺のレジに出禁になったはずのおばちゃんが。
何も商品を持ってなくて、水色の封筒だけ渡された。その時ちょうど副店長に見つかっておばちゃん逃走。封筒の中には写真と手紙。

まだ続くから切るわ

852: 名無しの心子知らず 2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:8bcJDTu8
今はもう引っ越したけど、前に住んでいたマンションの隣に
下着を押し付けてくる気持ち悪いシンママがいた話です。

登場人物
私(当時27)、シンママ(30前後)、シンママ娘(小2くらい)

当時は旦那と二人暮らしで、隣の部屋は空室だったんだけど
ある日、そのシンママが娘を連れて住むようになりました。
うちにも挨拶に来て、郊外のショッピングモールの下着専門店で働いてるんですと話されたけど
ここまでは普通でした。私もそんな話振られても「ふ~ん」としか思えなかったし。

でも、その後旦那がいない時に限ってうちの部屋に度々そのママが来るようになって
来るといっても部屋に上り込むとかじゃなく、玄関で話すくらいなんだけど
シンママの部屋は角部屋でその右隣が私達夫婦の部屋、私達の右隣は男子大学生の一人暮らし。
さらに隣は老夫婦の部屋で、なんかどうやら私をターゲットにしてたみたい。

シンママが何をするかというと、ピンポーンってインターホン押してこっちが顔出すと
「こんにちは。今日はこれ持って来たの。あなたに似合うと思って。」とズカズカ入ってきて
手に持っていた下着(ブラとかパンツとか)が入った袋を渡してくる。

858: 名無しの心子知らず 2011/09/19(月) 12:49:08.79 ID:pg7H6ON5
去年の話。
まだ妊娠中で育児板もこのスレも知らなかったので対応が悪くて後悔。
すっきりはしない話だけど厄落としとして投下させてください。

つわりで偏食があり、激やせした私が唯一食べたい&食べても吐かないのが
何故かバタークリームケーキだった。
夫や家族が心配して常連のケーキ屋に注文し、頻繁にホールのケーキを買ってきてくれた。
バタクリは人気ないせいか注文したら作ってはくれるけど、店頭に並ぶことは一切無かった。
で、珍しく私が自分でケーキ取りに行った日のこと。
会計して、久しぶりですねーと話しかけてきた店員さんとお喋りしてたら
カウンター上に置いてたケーキの箱がなくなってた!
びっくりして「ケーキ無い!」って言ったら、その場にいた客が
「え?今あのお母さんが持っていかれましたよ」と教えてくれた。
慌てて店出て、五歳くらいの子供連れのそのお母さんに「それ間違えてませんか!」って声かけたら、
ものすごいにこやかに否定するんだよね。「私のですよ?」と全然キョドってない。
だからこっちが動揺しちゃって「あ、違うんならいいんです…」みたいになってた。
そこで気づかなかったんだけど後ろについてきてくれてた店員さんがすごい下手に
「あの…ご家族ですよね?」って私に聞いてきた。リアルで(゚Д゚)ハァ?ってなった。

681: 名無しの心子知らず 2013/04/17(水) 17:17:42.44 ID:YUB6L3TP
隣の部屋の奥さんがなんでも真似する人。
二人の子供の妊娠時期とか真似され見事に同年代で同じクラス。
子供の名前も真似されそうになったがそれだけは徹底に避けた。
最近その奥さんが3人目を妊娠したとのことでなぜか私にも妊娠してほしいなーとお願いされた。
奥さんの言い分は家族構成、子供の年齢、性別、名前まで一緒じゃないと意味がないらしい。わけわからん。
二人だけで手一杯だし仕事復帰してるしーとやんわり笑ってごまかしたけど。

現在は念願の一戸建て建築中。あともう少しで完成なんでスピーカー大家さんに退室を報告したわけだが
それを聞きつけた奥さんが予想通りジタバタ。
ピンポンを連打&「引越し&建築をやめて」とドア越しに喚いたり。
居留守を決め込んでるし、絶対うちの旦那がいる時には来ないので安心安心。

なんか精神的な病気なのかねー。

672: 名無しの心子知らず 2011/10/12(水) 14:57:39.49 ID:UBa+RuKg
いつも公園であうママさんがいます。一度私の鞄にあるラムネ菓子をそのママの子供に見られ、ほしいほしいと泣かれた。
ラムネ菓子じたいは安い個別包装のものでママさんにあげてもいいか聞いて「いいよー」と言われたので我が子とママ子にそれぞれあたえて、その日は二人で公園でラムネを食べた。
それがきっかけで毎回毎回会うたびにママ子にお菓子クレクレされます。
二回目もあげてしまい、三回目からは持っていましたが「ない」と断ったら、ママ子は鞄見せろと追いかけてきて最後には私の子供に八つ当たり。
ママさんは「あ~あ、お菓子の味覚えちゃったんだね、責任とってね☆」と冗談口調でいってきました。
ママさんいわく、お菓子は親が買うものじゃない!だそうで「喫茶店で口いっぱいに角砂糖詰め込むんだ~」とか「この前、歯医者でチョコの香りの消しゴムもらったら一生懸命なめてんの」と他にも色々と笑い話として聞かせてくれた。
お菓子じたいを禁止にしているわけでなく買わないだけ、買わなくても貰えるときに貰える、と言うのがモットーらしく子供がお菓子を欲しがっても自分は知らぬ顔。
そんな付き合いが嫌でそうそうに縁をきろうとした。それで忙しいふりをして公園にはいかずメールも適当に理由をつけてスルーしていた。

341: おさかなくわえた名無しさん 2017/02/17(金) 01:08:58.60 ID:W++mbTjW
爺ちゃんが拷問のプロだったこと。

小学生の時、いじめられっ子の俺は日々イジメに耐えていたのね。で、ある冬の下校途中にイジメっ子数人に凍てつく寒さの川に落とされた。
もがいたけどカラダ全身に針を刺されるような痛みで失神。目が覚めたら病院のベッドにいた。ベッドの傍らには両親と祖父母。

たまたま、俺が川に落とされるところを目撃した大学生の方が助けてくれたらしい。

つづく

429: おさかなくわえた名無しさん 2017/02/22(水) 20:23:40.67 ID:yTq/EP+F
難関中学に合格して大喜びした入院中のおばあちゃんが制服を買ってくれた。
おばあちゃんに制服姿を見せたかったけど、制服が出来上がる前におばあちゃんが亡くなってしまった。

入学して2か月後ぐらいに、1人で家のリビングで昼間にテレビ観てると裏庭に人がいる気配がした。
覗いてみると知らない男が陰干ししていた私の制服のブレザーをハンガーから外して庭から出て行ってしまった。

「おばあちゃんが買ってくれたブレザーが…」と思ったけど、怖くて声が出せず何もできなかった。
親が帰ってきて警察を呼んだけど犯人は見つからなかった。
目の前で何も出来なかった悔しさや犯人への怒りが収まらないままお古の制服をもらって登校してたある日、部活の朝練で早くに登校してたら人通りの少ない小道ですれ違いざまの男に突然ブレザーの袖を掴んで思いっきり引っ張られた。

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