恐怖

151: おさかなくわえた名無しさん 2015/09/18(金) 10:29:12.27 ID:HiFgaNz5.net
当時お互い28歳で付き合って1年 年齢的なものもあってこのまま進んでいずれは結婚するんだと思ってた

その頃から彼女がポツポツ自分の事を小出しで話すようになり
複雑な家庭環境 障がいをもった姉がいる 彼女自身病気が原因で子供が出来ないかも…みたいな話をされた

883: 名無しの心子知らず 2012/07/05(木) 00:58:37.76 ID:wwOqm/tm
私(男)が大学生のとき、一つ下の妹と同じ大学で同じオカルトサークルで活動していた。
 妹とはほとんど別行動をしていたのですが、ある日同じサークルの我々の先輩にあたる人が、
ある事故をきっかけに特殊な能力を身につけた、という女性がいるという噂を聞きつけ、その
取材に妹を連れて行こうと誘っていた。妹は先輩の様子から、単にその女性をからかうつもり
で取材しようとしていることが気になっていたこともあり、私に同行を求めてきた。
 取材の日、我々兄妹と先輩、先輩の恋人の四人で女性の家に伺った。なぜ、所在が分かった
かというと、そもそも女性自身が、あるネット掲示板で噂を発信していて、先輩とは掲示板を
通じて取材の段取りを打ち合わせていたのだ。

654: 名無しの心子知らず 2012/06/30(土) 15:59:40.92 ID:V38xSrVy
ついさっきまたキチママがやってきたのでイラつきを抑えるため投下。
フェイク入れるので辻褄が合わなかったらごめんなさい。
ちなみにまだ解決の見通しも立っていない。
自分は実家暮らし、キチの家は自分の家とは少し離れた所にあるってことが前提。

96: 名無しさん@おーぷん 2017/02/04(土)19:18:20 ID:Mt6
ある分譲宅地を購入して家を建てた。
引越しを終えて一週間ぐらいした頃に、隣の奥さんから苦情があった。
2階の娘がベランダに干した布団が目障りだから中に入れてくれって。
ピンクの花柄のシーツを被せたまま干してたんだが、結構濃いピンクだったから目がチカチカするんだって。
それから数日後に、今度は掃除機の音がうるさいから窓を閉めてかけろと言ってきた。

828: 名無しの心子知らず 2011/05/25(水) 13:04:54.35 ID:I5oaUJrS
仕事帰りに近くのレストランで食事してたら、髪留めを盗られた
しかも、髪 の 毛 ご と


いきなり後ろから髪を引っ張られて、子供が悪戯してるのかと思い注意しようと
振り向こうとしたら耳元でハサミの音がした。一瞬何が起きたのか理解できず硬直
で、妙に頭が軽くなったと思ったら束ねていた髪がうなじ近くまで消えていた

436: 名無しさん@おーぷん 2015/04/08(水)11:03:43 ID:ttD
昨日の夕方頃家にいたらドアをドンドンされて超ビビった。
「◯◯ママですぅ!子供同士遊ばせましょー!」って知らない女性の声で言われたけど私は子供はおろか彼氏すらいない。
なんとなく怖くてドア越しで、
「うちは私一人暮らしで子供はいないです。
部屋間違えてませんか?」って言ったの。

305: 名無しの心子知らず 2015/06/09(火)02:52:43 ID:MDh
フェイク有。
実家は自営業で私は夕方いい時間帯になると毎日外のフェンスを閉じる係。
その日は冬だったので5時ごろ閉めるはずが寒くて外に出たくなくてダラダラしてたら6時過ぎてしまった。
いつものように閉じて閂かけようとしたら必死の形相で全力疾走するランドセルしょった少年と目が合った。

783: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/16(水) 00:09:25.38 ID:E0MyLnIn
私は中学高校と今でいうストーカーに悩まされていた
特別可愛かった訳でもないんだけど、ちょっとキモい感じの知らない学生に付きまとわれていた

509: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)14:51:34 ID:k52
ある日、仕事帰りに家に向かって歩いてたところいきなり警察に取り押さえられた
訳もわからず「えっ?えっ?なに?」とあたふたしていると
「おとなしくしろ」って
最初から一切まったく暴れてませんやん

51: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/26(土) 19:47:28.21 ID:l2b/zSmE
今で言う限界集落みたいなところに祖父の実家があった。祖父母もその息子である私の父も皆東京に住んでいたし、普通祖父の実家なんて行くことはないんじゃないかと思う。
私が小学3年の頃、父と祖父と、そして私と姉が一緒にその集落に行ったことがある。
祖父の実家は資料館で見るような、昔の裕福な農家のようなつくりで、庭を囲むようにして三方に建物があり、一番大きな真ん中の建物が住居だった。母屋というのか?
父と私と姉は、母屋ではない大きな納屋みたいな建物に泊まらされた。納屋と言ってもちょっとした一軒家分はあったと思う。半分は土間に農具やらなんやら。もう半分がちゃんとした床の部屋になっていたので、そこに。

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