彼氏

170: おさかなくわえた名無しさん 2014/07/19(土) 23:32:45.84 ID:BU5EXdxV
私より学歴が高く中堅会社に勤めている社会人の彼
当時学生の私は真面目で誠実な彼が好きで付き合い始めたが
時々こちらを見下してくる(今思えば結構失礼な)発言をされていた

623: おさかなくわえた名無しさん 2014/08/08(金) 18:46:36.51 ID:+sFR+FSh
冷めた瞬間。

学生時代、久しぶりにアルバイトが休みだった私は友人と100円回転寿司に行った。
遠距離恋愛をしていた当時の彼に今100円寿司に来ているとメールを送った。
するとやってきた返信。

37: おさかなくわえた名無しさん 2017/02/02(木) 14:49:04.65 ID:nj4kXexy
1
私がまだ可憐wなJK2年のころ、コンビニのバイトで知り合った10個上の男(以下A)に告白された。
バイトの中でもAは人気者で、そんなAに告白されたことは素直に嬉しかった。
当時私には大学1年の彼氏がいたけど、サークルやらバイトやら遊びやらで構ってくれなくなったから
彼とは別れてAの告白を受けることにした。当時私17歳、彼27歳でした。

873: おさかなくわえた名無しさん 2016/04/21(木) 19:48:23.02 ID:4Rvpbb5Y
1年近く付き合っていた彼が妻帯者だと知った時はあまりの衝撃でクラっとした
彼の家に遊びに行ったのは2回しかなかったが
まさか結婚してるなんて考えてもいなかったので
一戸建ての小綺麗な住まいを見ても「親と住んでいるんだろう」と思っていた

389: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/17(土) 23:14:00.50 ID:xewY+XPk
結婚を前提に同棲を始めた彼に冷めた
彼は勝手に物件を契約してきてしまった

519: おさかなくわえた名無しさん 2015/03/24(火) 19:19:14.26 ID:uLRqz++o
都合の良すぎる彼に冷めた

いつも親やお姉さんの事を褒めるものだから、家族思いの優しい人だと思ってた。
でもつまる所自分が居心地のいい環境を維持したいだけだった。
結婚したいね!と言われてそうだね、どんな結婚?と返すと…

631: おさかなくわえた名無しさん 2015/02/27(金) 11:04:54.92 ID:Z8sTCmXR
長文すみません

付き合うには到らなかったけど衝撃が大きかった男性の話です。

彼は純日本人だけど色黒で南米人のような顔つきだった。正直に言うと失礼ながらラクダのような顔。特徴は「超クッキリな、すごい幅広のふたえ」それが彼のアイデンティティだったみたい。

対して私の目は奧二重というのかな、普段はほんの少しふたえが見えていて、笑うとその幅が見えなくなるタイプ。コンプレックスは特になかったが、彼からすると優越感を得る対象だったらしい。

集団で会う時は穏やかで微塵もそんな空気出さなかったのに、ある時2人きりで会ったら豹変した。
(続きます)

123: おさかなくわえた名無しさん 2015/01/27(火) 14:15:09.08 ID:OyYzb2XN
年上の彼には結婚歴があり、奥さんは数年前にガンで亡くなったと聞かされてた
当時、奥さんが亡くなった時は、精神的にものすごく落ちて、憔悴してしまったと…
そんな時支えてくれた、家族(父や母や兄弟)には本当感謝してると…
その後お父様が亡くなり、お母様も、私と付き合う前に亡くなってしまい
再度落ち込んでる時に、私と出会って、それがすごく心の支えになったと語ってくれた事があった
私たちも結婚の話があがってたので、話に聞く彼のお父さんお母さんは凄く優しそうな人そうで
会ってみたかったななんて思ってたりした

35: おさかなくわえた名無しさん 2015/01/25(日) 22:38:27.64 ID:rWU3I6yb
仕事もプライベートも楽しんでたら30路に突入してしまったので私はやっと婚活をはじめた。
知人に紹介してもらった相手は6歳年上で仕事熱心ということで会った。
仕事命で生きてきたらしいのは話していて仕事の話とかするのでよくわかった。
大人しい感じだったし、別に嫌な感じもなかったので付き合い始めた。

972: おさかなくわえた名無しさん 2016/07/04(月) 00:32:26.18 ID:xRUdPZsN
今日あった出来事でお別れを既に決めている話
その神経がわからんと悩んだが恋愛なのでこっちに投下

相手は仕事はしているが家賃光熱費は全て私持ち
言わば私の賃貸マンションに転がり込んできている状態で
相手の実家は目と鼻の先なので私のところに転がり込んできている意味も今考えると?な状態だが
当時は一緒にいれて幸せ!な花畑状態だったのと自分の部屋なので金銭も特に気にもしなかった

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