学校

122: おさかなくわえた名無しさん 2015/06/11(木) 21:55:19.21 ID:+SBX3UyZ
流れぶった斬りでカキコ。汚物の話になるので食事中の方は注意。


私が小学校高学年の頃の話なんだが。
学校の給食がとにかく不味くて不味くて不味くて、どうしようもないぐらい不味いことがあったんだ。
その中でも、徹底的に不味かったのがしいたけ。

それでも牛乳やお茶で無理矢理流し込んでたんだけど、とある日、それも通用しないぐらい不味いしいたけに遭遇。

635: 名無しの心子知らず 2011/07/26(火) 03:15:53.93 ID:iToe1Y3P
小学1年生になった息子が、物凄く持ち物をなくして帰ってくる。
鉛筆に始まり、筆箱までなくした。
本人に聞いても「いつの間にかなくなっている」としか言わない。
なぜそんな大物なくして気付かないのか、もしかして何か障害があるのか?と、ちょっと変なスイッチが入った私は
市販の筆箱を改造し、GPSの小さいのを隠して入れた。
またなくして帰ってきたら、どこに置いてきたのか一緒に探して息子に気を付けるように言おうと思っただけでした。

196: おさかなくわえた名無しさん 2015/08/01(土) 23:36:26.85 ID:5spMZ9P1
胸糞&長文なんで無視してくれてもいい。
ニュースで「いじめによる自タヒ」という言葉を聞く度に思い出してしまう。
中学時代の3年間(実質2年くらい)いじめを受け続けてきたことが修羅場…というか、地獄だった。

333: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)22:16:27 ID:cxqoJqYFi
ここのところ、ニュースは少女誘拐サツ人?でもちきりだね。
うちの娘が小学校に入学した当時、ちょうど同じくらいの少女の誘拐が多発していた。
学校から防犯ブザーが支給されたし、集団下校、個人情報保護が厳しくなっていった。
道路で人に道を聞かれても、教えてはいけません。コンビニで聞いてくださいって答えましょう、なんて
学校で指導するわけ。世知辛い世の中だな、なんて思ってた。

303: 名無しの心子知らず 2010/05/21(金) 00:54:52 ID:qw/FjGQy
学校で評議委員会があったんだけど(全学年全学級の役員が集まるやつ)
そこでプチ泥。

我が子の学年はクラス毎に親子レクをやることになってる。
その計画を立てなきゃならんので、評議委員の少し前にクラス役員で集まることに。
一応資料として、レクの内容とか用意するものとか
自分で決められるとこは決めてプリントにして持ってった。

クラス役員会も、評議委員会も終わって、再度クラス役員と担任の先生と立ち話してたら、
同じ学年で違うクラス(3組とします)の担任の先生がきて立ち話に参加。
見ると私が作ったプリント持ってる。しかもコピーじゃなくて原本。

759: 名無しの心子知らず 2010/02/15(月) 13:54:35 ID:CnS8K8qK
吐き出し

私は高校が音楽科で、その後音大に入学したものの二年で退学。
その後普通の大学に入学し直して卒業・就職した。
音楽に関連してなくもない仕事をしてるんだけど、
就職してからは楽器は手付かず状態だった。
三年前くらいに姪(兄の子)が楽器に興味を示したので、
タンスの肥やしにしとくよりはいいかなと思って一本だけ貸しており、
時間があればちょいちょい教えたりしていた。

278: 名無しさん@おーぷん 2017/10/21(土)10:14:44 ID:QAP
ごめん、めっちゃ長いけど聞いてほしい。

サイコパスに小学生の時に出会ったこと。
サイコパスって言葉、当時小4の時の俺らは知らず、親がキ◯ガイって言ってたけど。
そのサイコパスは、小4の時の担任の先生。

611: 名無しさん@おーぷん 2016/02/14(日)10:02:47 ID:4AY
PTAの子供会で私がタヒにかけた修羅場
20年近く前で、まだそこまでアレルギーが浸透してなかったのかな
子供の頃だったからそれほど時世を理解しでたわけではないんだけど、それが原因で危なかった

863: 名無しさん@おーぷん 2017/12/15(金)10:50:42 ID:ELQ
今もまだ衝撃的なんだけど

ご近所にA君という息子と同い年の男の子が住んでいる。私家族がこの地域に住み始めた時、息子と友達になってくれたA君は優しくていい子で、A君母もすごく優しく素敵な人

341: おさかなくわえた名無しさん 2017/02/17(金) 01:08:58.60 ID:W++mbTjW
爺ちゃんが拷問のプロだったこと。

小学生の時、いじめられっ子の俺は日々イジメに耐えていたのね。で、ある冬の下校途中にイジメっ子数人に凍てつく寒さの川に落とされた。
もがいたけどカラダ全身に針を刺されるような痛みで失神。目が覚めたら病院のベッドにいた。ベッドの傍らには両親と祖父母。

たまたま、俺が川に落とされるところを目撃した大学生の方が助けてくれたらしい。

つづく

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