再婚

393: 名無しさん@おーぷん 2015/11/02(月)11:51:32 ID:5tS
兄はバツイチ。
前妻さんとの離婚原因は、前妻さんが流産してノイローゼになってしまったからだと聞いてた。
当時私は県外の大学にいて、親伝いにしか話を聞いてなかった。
その後私はUターン就職して結婚。ちょっと遅れて兄も再婚した。
再婚して1年後、兄嫁さんが妊娠した。
そうしたら兄が変になった。
まず帰宅しない(※うちの親とは車で30分の距離に別居)
兄嫁さんに冷たい。話を無視したり邪険にする。触られると嫌そうにする。生活費を削る。
兄嫁さんが私に↑をメールしてきて事が発覚。
私から母に伝え、両親、兄夫婦+私で家族会議になった。
ちなみに私がいたのは兄嫁さんに「いてくれ」と頼まれたから。私がいないと兄に反論しにくいと言われた。
そこで続々と兄の迷言が飛び出す。
「妊婦の体が嫌い、気持ち悪い」「本能なので仕方ない」
「見たくないので視界に入れないよう帰らなかった」
「いると殴ってしまうかもしれないから、おれが帰らない方が嫁にとっても良い筈」
「産んだあとならまた愛せると思う。でも産むまでは無理」
「男は自分が抱いた女を本能的に軽蔑してしまう生き物」
「腹が出るのが嫌だったから、太らないよう食費を削るという意味で生活費を半分にした」

6: 名無しさん@おーぷん 2014/09/10(水)01:18:20 ID:M2Rrc1dJg
ちょっと混乱してるのでまとめられなくてすまないが進行形の修羅場
新嫁にタヒ別した前嫁の想い出を捨てられた

娘が小学校に入った途端、事故で他界してしまった元嫁
本当に良い嫁だったし、俺実家との関係も良好だった

俺と娘は泣いて暮らしたけど、二人三脚でなんとか頑張ってきた
といってもやはり周りに支えられてなんとかやってきた
そんな中で甲斐甲斐しく世話を焼いてくれたのが会社の部下だった

タヒ別して7年経った頃、交際を始めることになり娘に紹介した
当時中2だった娘が多感な時期なので高校出るまで待ちたかったが
娘が小学校の時から懐いていたこと
元嫁が他界した頃新入社員だった部下もアラサーになり
俺が結婚してくれないならお見合いして田舎に帰ると言ったので
娘の強い要望もあり再婚した

元嫁の仏壇は今でも家にあるのだが(家は娘が3歳の時に建てた)
再婚するまでは元嫁の写真が家中いたるところにあった

再婚する際、娘とも話し合い、仏壇はそのまま
写真は部屋には飾らず、娘の勉強机にも飾らず引き出しの中へ
元嫁は結婚前から両親がなく孤独だったので元々実家がなかった
なので元嫁の私物は全部、俺の実家の空き部屋に保管していた

再婚後は元嫁の話は極力しないようにして
新嫁が勝手に仏壇に線香を供えることは止めなかったが
俺達からは強要しないようにしていたし
それまでは常時開けていた仏壇の扉も再婚後は閉めていた

410: 名無しさん@おーぷん 2015/04/13(月)16:59:20 ID:6y3
×1の既女なんだけど、先日私が商売やってる店に老夫婦が訪れて、
「娘が今度○○さん(私の前夫)と婚約することになった。あなたの存在を知り、一応あなたの口から
○○さんの話、離婚した経緯など聞きたい」と言われた。

聞きたい、というから、
「結婚してすぐ婚前の約束を全て反故にした。新居をキャンセルして義実家同居になった。
給料も貯金も巻き上げられそうになった。私の親や兄弟、親友の悪口を言うよう強制された。
転職して夫の知り合いの会社で社長秘書(という名目の愛人)になるよう強要され、ノイローゼになった。
性行為も結婚後は異常なことばかり強要された。
明るく口は達者で、私も含めみんな騙されるけど、中身はサイコパスの悪魔だ。
調停で離婚したが慰謝料の払いが滞ってて、近く法的措置を取る。あと舅は借金癖がある。姑は窃盗癖がある」
ということを、かいつまんで話した。

老夫婦は「ありがとう。あなたから話を聞いたことは必ず内緒にします」と言い、店のかなり高い商品を買って帰ってくれた。

前夫と共通の知人から、前夫の再婚が決まりかけてたのが急にダメになったらしい、と聞いた。
嘘は言ってないので特に呵責もないけど。まあ現夫にはこのことは言ってない。

820: 名無しさん@おーぷん 2017/04/24(月)11:59:56 ID:PUn
母が亡くなって八年目に父が再婚した。
父60代、相手の女性は40代後半で初婚。カルチャーセンターの教室で知り合ったらしい。
再婚には賛成したんだけどこの女性が困った人だった。
亡き母に嫉妬して、実家にあった母にまつわる物をすべて捨ててしまった。
位牌がゴミに出されているのを発見した近所の人が、驚いて連絡してくれて発覚。
位牌は幸いその近所の人が取っておいてくれたから無事だったが
その他はほぼ処分されてしまった。仏壇も。
私が実家へ駆けつけると、後妻さんは「入るな!」と絶叫。
「母の血が半分入った(私)が憎いから、絶対一歩も入れさせない!」と泣き喚いてた。
父に電話したけど出ない。
仕方ないから父の会社に電話してやっと捕まった。
父は「あいつの思う通りにさせてやりたい…」
「あいつもかわいそうなやつなんだよ」
「いやかわいそうなやつなのは別に興味ない。
母の物が目障りなら、私に言ってくれれば全部引き取りに行ったのに」
「あいつがお前を家に入れたくないと言うから。かわいそうなやつなんだ云々」

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