キチガイ

325: 名無しの心子知らず 2014/04/10(木) 15:24:48.29 ID:RfDORPIn
流れ豚切り生姜煮のり弁当

家から少し離れた場所に水泳やらバレエやらの習い事教室の施設があって、送迎バスが出てる
家の前がその停留所になっててその時間になると教室通いの子供やその親が集まってくる

家の庭も停留所になるくらいだからそこそこ広いので子供が入り込んで遊んだりしても
道路で遊ぶより安心して見てられるから大目に見たり

障害児みたいのが大声で喚く声が毎日続いたりすると「ああもうそんな時間か」
みたいな感じでほんわか生活推奨派だったんだわ

672: 名無しさん@おーぷん 2015/11/15(日)19:54:50 ID:rgM
旦那がクルクルパーすぎて頭が痛い。
結婚前に、お互いの両親の介護には干渉しないと決めていた。
私の両親はすでに他界しており、義両親はウトもトメも施設希望でそのための貯蓄も十分にある。
万が一施設入りが駄目になっても義兄夫婦が介護すると名乗り出ている。
旦那はそれらを全て無視して、パパママを介護すると言って聞かない。
そもそも義両親の家と我が家は県二つを跨ぐ距離にあり、介護するならそちらまで引っ越さなければならない。
私も現在の仕事がかなり上手くいっていて、給料も上がっている。それも辞めなくては行けない。
だいたい旦那は仕事どうするの?と聴いたら、心底不思議そうな顔して、お前が介護するのになんで俺の仕事がどうのこうの言ってるの?だと。
旦那いわく、介護するために私だけが仕事を辞めて義実家に同居し、誠心誠意心を込めて介護する事になっている。
旦那自身は連休にたまに顔を出す程度でいるらしい。
私はそれを拒否。施設も義兄も駄目でどうしようもないならなんとかするけど、
私達夫婦が介護に関わる可能性が限りなく0に近い状況で自ら介護に名乗り出るなんて約束が違う。
それに私は42歳。大人二人介護なんて無理です。

768: 名無しさん@おーぷん 2015/11/19(木)23:18:03 ID:nkT
会社の女上司となんどか食事に行ったり遊びに行っていて、
ディズニーランドでプロポーズされた
それまで友達感覚で付き合っていたし彼女がいたんで丁寧に断ると落ち込んではいたがトラブルもなく諦めてくれた
それからは食事に行く回数は減ったけど普段と変わりなく仕事をしてたから立ち直ったんだなと思ってたら半年ほど立って事件発生
取引先から発注してたものが届かないというクレームが入った
現場が対応したり確認しているとそして女上司が一言
「ヒャッハハハハ!これでお前たちは終わりだー!」
そう言いながら窓を開けで飛び出していった
呆然とするしかなかった
幸い命は助かったようだが完全にイカれてて会社をクビにされてしまう
よくよく調べてみると、女上司が俺たちすべての仕事を無かったことにしてた
発注はして無かったことになったりもう滅茶苦茶
用意するのに数ヶ月かかるシナモノも発注してないことになっていたので1、2年先まで影響が出ることがわかった
取引先からは激怒の抗議、俺達はひたすら頭を下げに回った
女上司のプロポーズについては黙っていたので言及されなかったが、中が良かったことは知れ渡ってたので会社の調査で何度も聞かれた
が上司の名誉のためにもプロポーズされたことは黙っていた
結局取引先は2社潰れ、10社近くが買収されたり吸収されたりする大惨事になった
当然うちも解散に
あれ以来女というものが怖くて仕方ないが、唯一信頼できる付き合っていた彼女と結婚できたことが救いであった

291: 名無しの心子知らず@無断転載禁止 2014/11/12(水) 10:50:11.35 ID:DGtNc/bN
流れ無視して、実害無いし、犯人も分からないままだけど。

ハロウィンの仮装パレードをテレビで見た小3息子が、自分もやりたいと言い出したので、
先週の土曜に、手先の器用な旦那がゾンビメイクをやってあげた。ほっぺに引っ掻き傷と内出血をいくつか。
かなりリアルに出来たんで、LINEのグループに写メをアップしたら、、夕食時に学校の先生から「今から行っても良いか?
確認したいことがある。」と電話あり、こちらの返事も聞かずに電話を切られ、その後すぐに自宅にやってきました。
先生が来たんで息子を呼ぶと、「えっ?」と驚いた顔をして「傷は?」と言いながら息子の服を脱がそうとする。
私もメイクのことかとピンと来たんで、スマホで画像を見せると、「そう!これ、でも、えっ?無い?」
そりゃ当然お風呂に入って綺麗に落としてるし、虐待なんかしてないから体に痣だってないです。
先生は腑に落ちない感じで「お騒がせしました」と言い帰っていきましたが、月・火と何事も無かったように
息子には接しているようです。
ちなみにママ友には大うけで、来年は大勢で仮装パーティーやろうということになりました。

220: 名無しさん@おーぷん 2016/12/11(日)11:31:42 ID:wPx
カウンセリングの先生の前で「あれ、俺おかしいんじゃね?」と気づいた時。
世界がガラガラと崩れると言うほどじゃないが価値観が揺らいでヒヤリとした。
元々カウンセリングを受けたのは離婚したくないがいためで
自分を本気で直そうと思っていたわけではなかった。
嫁を殴った自覚、記憶はあったし、暴力は悪いことだとわかっていたが
憎くて殴ったわけではないし、運動部の監督がやる愛ある体罰のようなものであって
嫁のためを思ってやっている行為だから
暴力は悪いは悪いが離婚に至るほどのことではないという意識があった。

146: 名無しさん@おーぷん 2014/11/28(金)16:39:54 ID:Mbc
うちは交差点そばの角地で、車に突っ込まれると怖いのでコンクリ壁で敷地を覆ってるんだが、
先日家の前で自転車の高校生が曲がった拍子に車と正面衝突の事故を起こした。

壁は少し擦れて汚れたけど無事だし、運転手と高校生も怪我で済んだと噂好きのご近所さんから聞き安心した。

後日高校生の両親が我が家に来たので、迷惑かけましたとかかなと思って家に通した。
違った。

「お宅の壁がコンクリで見通し悪いせいで角でうちの子が車にぶつかったんだ。受験なのにどうしてくれるか。誠意を見せろ」のセリフと湯飲みを壁にバリーンだった。

早く誠意を見せなきゃと思って、取り敢えず110番した。

車の運転手からもぶんどったと聞いたから、味をしめたのか。
高校生の子が可哀想だが、これでスマホいじってイヤホンで音楽聞きながら、
交差点の車道を無灯火で自転車乗るとひどい目に遭うという良い教訓になったと思う。

407: 名無しさん@おーぷん 2014/05/27(火)16:21:14 ID:f3m7aOJYj
当時29歳の私には、結婚願望と出産願望があった。
結婚して子供産んで、夫と子供たちと幸せに暮らしたいと思っていた。
付き合って5年目の彼氏はそんな私の願望をよく知って理解してくれていた。
プロポーズの時の言葉も「10人でも100人でも産ませてやる!結婚してくれ!」だった。
私は喜んでプロポーズを受け入れたが、これが地獄の始まりだった。
結婚後も彼は徹底して避妊。生でヤったことは一度も無い。
私がどれだけ懇願しても避妊具を外してくれることはなかった。
彼は、「子供は作らない。あんな理性の無い生き物嫌いだからさ」と言ってきた。
10人でも100人でも産ませてやる!って言ったじゃん!と抗議すると、
「アレは雰囲気作りのノリ。本気にしたの?こちとら結婚できりゃそれでよかったからさ」と返された。
私は顔面蒼白。わんわん泣いた。毎日、話し合いの場を設けようとしてもうざったそうに逃げられる。


私の脳内に離婚がチラつき始めたころ、妊娠が発覚。彼とはずっと避妊し続けてきたのに驚いた。
彼に報告すると、「はああああ!?ありえない!避妊してきたんだぞ俺たちは!他所の男とつくってきたんだろ!」と疑われた。
もちろん浮気もしてないし、男性経験は彼だけ。それを何度訴えても聞き入れて貰えず、義両親や私の両親を巻き込む大修羅場となった。
「欲しい物ねだりに失敗したからって浮気するとか最低な人間がすることだ」と両親の前でになじられ、死にたくなった。
両親は一貫して私の見方をしてくれた(娘との約束を破った彼君が悪いといってくれた)。
しかし「彼女とそんな約束はしてないし、証拠も無い。どんな理由があろうと浮気はダメでしょ。あなた方は浮気を容認するんですね?」と言われて黙ってしまった。
私はぶち切れ、「私はこの子を産みます。産んだらDNA鑑定をしましょう。もし彼君と親子関係が証明されなかったら慰謝料でもなんでも払いましょう。
逆に親子関係が証明されたらわかってますよね?」と言ったら、彼はキョドり始めた。周りは気づいてないようだったが、私はすぐ違和感に気づいた。
彼は「そこまでしなくてもいいだろ。DNA鑑定という言葉を出せば優勢になれると思った?今更そんな虚勢張らなくていいからw」と、
どうにかDNA鑑定を阻止するような言動を見せてきた。

続きます。

913: 名無しの心子知らず 2013/10/04(金) 14:38:25.26 ID:sfotSX9a
私は小梨なんですけど、キチガイママに会った話し。
家の家の前に公園があってそこに野球とかできるグランドもある。
地域の少年野球チームが土日祝の午前中とか、午後とかに使って練習してるんだけど、このチームの少年達が月一で近所の掃除をしてくれる。
で、家の旦那の会社が食品を扱う仕事してるんだけど、月一棚卸しがあって市場に訳あって出せなくなった物をもらえる。
旦那がそこの少年野球チームの子供達にと坊主頭の少年がかいてあるアイスを大量に貰ってきた。
なので掃除の日にそこのチームの監督さんに声かけてアイスをお渡しして、いつもありがとう。と子供達にお礼をいった。
夏の暑い日って事もあって、子供達はたいそう喜んでくれた。

314: 名無しさん@おーぷん 2015/04/03(金)09:28:47 ID:URN
うちの母親と父方の祖母が仲が悪くて、顔が母親そっくりの俺もわかりやすく嫌われてた。
けど親父はエネ夫ってやつで祖母の暴言なんかを「おふくろに悪気はない。」とか「本当はお前(俺)を愛してる。表現が上手く出来ないだけ。」と言い張る。
俺が小学2年の時母親が腸捻転でぶっ倒れて、「学校終わったらばあちゃん家に行け。あとで迎えに行く。ばあちゃん家には伝えてるから。」と言われてしぶしぶ祖母の家に行く事になった。
着くと暴言の嵐。
「ほんとに来やがった!図々しい!」
「財布や通帳隠さなきゃ!あの女の子供だから泥棒するに決まってるからね!」なんかね。
ちょっとの間の我慢だから…。と何も言わずにいたらその態度が気に入らなかったらしく無理やり車に乗せられ出発。
どれぐらい走ったのかわからんが気付けば山道に入っててお察しの通り俺はそこで放り出され置き去られてしまった。
しばらくはその場を動かずにいたんだけど誰も通らないから仕方なく車が来た方向に戻って行く事にした。
最初はなんとなく遠足気分で余裕があったんだけどだんだん日が落ち出すとめっちゃ怖いw
割と木が生い茂ってるから肌寒くもなってきて、その頃には俺号泣w
だれかぁぁぁぁ!!だずげでぇぇぇぇ!!と叫ぶけど誰も通らない。
疲れてもう歩けないし子供ながらにタヒを覚悟しだしたところで遠くから微かに車の音が聞こえた。
気のせいかもしれないけど俺は必タヒに音のするほうに歩きながら助けて!助けて!って叫んだ。
車のライトが見えると俺は必タヒに手を振った。
車は止まってくれて降りてきた人達が「ほんとに人いたよ…。」とか「なんでこんなところに子供?」なんかを言いつつ俺を車に乗せてってくれた。
着いたのはめっちゃでっかい家。
車に乗せてくれたじいちゃんが「なんかジュース飲ませてやってくれ!」と言うと女の人がオレンジジュース持ってきてくれて、俺はそれを泣きながら飲んで、女の人は涙と鼻水でどろどろの俺の顔をタオルで拭いてくれた。
じいちゃんが「なんであんなとこに1人でいたんだ?」と聞いてきたんで俺は事情を話した。
「子供になんて事を!」って顔を真っ赤にしながら怒ってた。
じいちゃんが女の人に警察に連絡しろって言ってたから俺はランドセルに入ってる緊急連絡カード(親の携番と家電、住所が書いてあるカード)を渡してここに電話させてと頼んだ。
女の人は警察とうちに電話してくれて、親父の声を聞いて安心のあまり漏らした。ごめんじいちゃん。
親父が迎えに来たり警察も来たりして大騒ぎだった。
じいちゃんが親父に「母親を大事にするのは結構だがしっかり目の前の事を見ろ!危うくお前の子供タヒぬとこだったんだぞ!」って怒ってくれて、流石の親父も俺を置き去りにしてった祖母の事を謝ってくれた。
その後は母親の手術終わってから離婚した。
あとからわかったけどあのじいちゃんヤクザの会長だったらしい。
女の人(じいちゃんの嫁さんだったらしい)が何度も声が聞こえる気がするって言ってたらしくて半信半疑で行ってみたら…って事だったそう。

607: 名無しさん@おーぷん 2017/12/02(土)20:23:41 ID:M5E
流れ的に創作と言われそうな長文(愚痴あり)を投下しにきたので、コイツはと思われる方は読み飛ばしてください。

15年以上前に別れた元彼と職場で再会したら思わぬトラブルに発展した。

わかりやすく説明しようとしたら長文になりました。
愚痴7割なので、鬱陶しいと感じられる方閲覧注意願います。
文字数の多さから一度に入らなかったので分割します。


高卒で働きはじめてすぐの頃に、2歳年上の先輩と一時期付き合っていた。
この先輩をHとする。1年近く付き合って、半年は同棲したがあまりにも金銭感覚がルーズなことと母子べったりなことに耐えられず破局。
2年後に持病の治療のため退職し、その後現在の夫と結婚した。

結婚から15年。3人の子供たちも手が掛からなくなってきたので働くことにした。
再就職先は高卒で勤めていた製造系の工場。
最近になって事業拡大し派遣作業員を募集していたから応募したら採用された。
なお、応募したのは単純に時給がよく、希望していた日勤のみの週休二日制だったから。

働きはじめて1年で社員登用試験に合格し、主任待遇となった。
その頃に敷地内の古い部門が次々と閉鎖され、そこで働いていた作業員が繁忙期となっている各部門に組み込まれた。
そのなかのひとつが、私が在籍している新設されて1年の部署だった。
私を含む多くの派遣が社員登用されていた。
受け入れた作業員のなかにHをはじめとする、私が以前働いていた当時のメンバーが少数だが残留していた。
15年以上経っていることで、当時はぺーぺーでも今は古株。気の合う人、合わない人はあったがお互いの近況を報告し合ったり、子供の進路の話をしたりとそれなりに楽しく働いていた。

そんななか、派遣から新人が入って来た。
18歳の女の子だった。
この子をK子とする。
K子は飲み込みが早く、控えめだが芯が強く若手のなかでは最有望株だった。
K子が入社して半年が過ぎたころ、本人が社員希望で入ってきたこともあり、社員試験を受ける際に必要な上司二人の推薦状を主任の私と工場長が作成しようとしていた矢先、このK子がHと付き合いはじめた。

それは個人の勝手なので、二人の年の差が親子でも本人たちがいいのなら外野が口をはさむことではないので静観していた。
ただし、仕事とプライベートの区別がついていない点に関しては指導をした。
結果としてそれが頓珍漢な解釈につながっていった。

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