仕事・職場

471: 名無しさん@おーぷん 2016/06/09(木)14:44:49 ID:hTT
現在進行中だが
出世したら、同僚Aとその取り巻き連中に「卑怯者」と責められた

俺は自分の課以外の部署内の仕事や他部署の仕事にまで
迷惑の掛からない範囲で自主的に関わってたんだけど、
それをAは「自分で無駄な仕事を増やす無能w」とバカにしていた

が、それが上に認められて俺が出世したら今度は
「見境なく媚び売って出世した卑怯者」と責めてきやがった

しかもAだけならまだしも、同じ部署内の連中のまで俺を責めくる奴が結構いた

さてどうしたもんかなぁと思案中
幸いその騒動を知った他部署の部長さんから
「今の部署が嫌ならウチに異動願いを出せ、辞めるくらいなら俺が貰う」
と誘われてるから、近々そうするかも

ただ俺を責める奴の数が予想以上にいたもんだから、
ひょっとして俺も悪いんじゃないか?と少し悩んでいる

639: 名無しさん@おーぷん 2017/12/08(金)17:03:01 ID:KgX
忘年会シーズンになると思い出すこと。
当時結構騒ぎになったのでフェイク有で書きます

「お前が男だったら殴ってた」が口癖の男上司(既婚)がいた。
男社員には無茶な根性論を振りかざすパワハラ、
女社員には目尻を下げセクハラというテンプレ腫れ物社員といった感じ。

私は嫌なことは嫌とハッキリ言うタイプだったので、
触られそうになったら「やめてください」二人でデートしようという誘いにも「いや、結構です」
飲み会でどうしても食べられない食べ物を(事前に言ったにも関わらず)
注文され、無理に食べさせられそうになった時も「本当にダメなのでやめてください」
といった風に、嫌なことをキッパリ断ったりして機嫌を損ねると上記の口癖を言われる…といった感じの日常(?)だった。

そんな中、その上司が幹事を務めた忘年会で事件が起きた。
上司は事前に社員に「どんな店で忘年会をしたいか」というアンケートを取っていたのだが、
私が「アレルギーなので甲殻類メインのところ以外でお願いします」と
回答したにも関わらず、忘年会の会場は「カニ料理専門店」になっていた。
開催日前日に店を知らされたのと、飲み会自体は会社持ちだがキャンセル代は自己負担だと知らされたので
食べられそうなサイドメニューを食べつつ足りなければ二次会で補うか、と考えて参加することになった。
この時点で上司の考えが読み取れてしまい、私の気分は最悪モードに(同僚に心配される始末だった)。

忘年会当日、カニ鍋やカニ脚といったメイン料理に手を付けずポテトや漬物ばかりかじっている私に案の定上司が絡んできた。
上司は同僚と後輩と私の三人で会話していたところに乱入しては「なんだぁ~?全然食べてねーじゃねーか!!」と捲し立て始めた。
「私アレルギーって書きましたよ」と言っても「食べないなんて勿体ないと思わないのか!?」と斜め上の返答。
「好き嫌いではなく食べられないんです、最悪タヒぬので」と少しオーバーな表現で返すと、
上司は「あ~あ、そんなこと言っていいの?お前が男だったら殴ってるよw」と得意の口癖で返してきた。傍らの同僚と後輩はアワアワ状態。
ちなみに上司は一滴もアルコールが飲めない体質なので、酔った勢いでの執拗な絡みではなくテンションの高い時はこれがデフォ。

661: 名無しさん@おーぷん 2017/01/14(土)04:46:49 ID:9YD
前にいた会社の話。
創業者の先代社長は一人で全国に顧客を開拓したやり手だったんだが
高齢で引退、一人息子に社長の座を譲った。
この二代目社長が、当時40代半ばで独身ネトゲ中毒。
ボクチンより頭のいい社員は全部クビ!(というか、逃げられた)
ボクチンは立派なパパンの息子!だからボクチンも立派!
だから得意先もどんどん発注してくれるべき!
ボクチンのお仕事はネトゲしながら「じゃ●りこ」を食べること!
(デスクの周りは空のカップが積んである)
ボクチンに尽くすため社員のサービス残業は当然!

これで利益の出る会社があったら教えてほしい。
ここまでが前提。

私は製作部のいくつかある班のうち、1つの班のチーフだったので
社長を引きずって得意先に商談に行った。
遠方の会社を複数回るので、泊りがけの出張になった。
ビジネスホテルのシングルを2部屋取った。
が、私が女なので、何か勘違いしたらしい。
夜、自分の部屋にいると、社長が内線電話で、
明日の商談のために企画書を書いたので見てくれと言う。
明日拝見しますと答えると、いやぜひ今夜のうちに、と。
その企画書とやらが本当なら、たしかに今夜のうちに見ておいた方がいい。
社長の部屋へ向かった。

案の定、ドアをノックすると、
ドアを開けた社長は、風呂から出たてのほやほやで、ホテルの浴衣一枚のお姿。
じゃ●りこで膨らんだ腹から湯気が立っている。
「じゃ入って。打ち合わせをしよう」
はいそうしましょうとなるわけないだろうが。
シロートドーテイのくせに。(←男性社員の噂話による)
だいたい、私は社長と同い年だ。
陰で私をババアと呼んでるのも知っている。(←男性社員の噂話による)
女ならババアでも何でもいいのかよ。
ドアの外側に立ったまま「企画書を見せてください」と言うと、
「いやまだできてなくて、話し合いながら書こうと…」
「じゃ、明日拝見します」さっくり早足で逃げた。
当時2ちゃんは知らなかったが、ポケットにICレコーダーは忍ばせていたけどね。
続く。

782: 名無しさん@おーぷん 2017/09/17(日)23:54:24 ID:ycW
夫が大怪我をして、毎月第一月曜は通院のため、救急車で運ばれた隣県の県立病院まで診察のために連れて行かなければならない。
介護タクシーは使えるけど、病院についてからも動き回らなくてはならなくて、どうしても介助する人が必要。
診察は13時からなんだけど、行くたびにレントゲンと血液検査があるため、30分前には到着し、
待ち時間と合わせると、早くても診察が終わるのは15時過ぎになる。
そのため、会社で毎週第一月曜は介護休暇をもらってる。
ペナルティもないけど、お給料も無い。
こんな生活が約2年続いてる。
会社には夫のことは伝えていて、結婚してすぐの事故だったことと、私が稼ぎ頭として家を支えなければならないから、
介護休暇を利用して夫を支えながら働くことを提案してもらった。
会社からも周りの人に私が第一月曜は必ず休むということを周知してもらってた。
プライベートなことだから理由を伏せるか聞かれたけど、周りの理解をもらうために、もきちんと説明してた。
だけど2年たってその理由を忘れた人が出てきて、男性から休むのは生理休暇だと勘違いをされてた。

771: 名無しの心子知らず 2016/08/19(金)10:09:26 ID:k7d
前に勤めてた会社での話。私のいた部署の隣部署の女性。私の母より年上(当時の私の年の2倍以上年上だった)で、最初は近づきがたい印象で、弱弱しく振舞っているけど実は気が強そうだなという外見。
時間が合えば休憩室で会う程度。時々彼女は休憩室の隅で泣いていた。泣いている原因は主に「生きているのがツライ」と。

周りから入ってくる話によると、彼女はもう数年間心の病気に悩んでいるとのこと。
今思えば、そんなに辛い状態で高額な金額を扱う業務をしていることに疑問を持てばよかった・・。
私は同じ病気になったことがあったので、彼女の扱い方が他の人たちとは違った。
私の同僚は私以外全員50歳オーバーの女性だったので、「心の病気は甘え!」や、「くよくよしてるのはおかしい」という考えだったから。
休憩室で泣いている彼女にかなり厳しい言葉を浴びせている同僚が多かった。

私は「ああ、そんなこと言っちゃだめなのにな・・」と思いつつ、適度に(のつもりだった)「病気だから仕方がない」「考え方をすぐ変えれる体質ならばこんな状態にはならない」等声をかけていた。

しばらくすると、毎朝休憩室(兼更衣室)の私のロッカーの中にお菓子やパンが置かれるようになった。
そう、隣部署の彼女からだった。一緒に手紙も添えられ私に対する感謝の気持ちで綴られていた。
少し違和感を感じつつも、こうすることで彼女の気が晴れる、私にお礼を言われることで心の安定を図ってるんだろうと時々お返しをしながら受け取っていた。
しかし、限度もある。本当に毎朝だったし、コンビニの高めのスイーツプラスジュース、私の好きなマスコットのキーホルダーやストラップなど。
徐々に金額と量が増えてきた。ロッカーを開けるのが憂鬱になった。返すことができればいいけど「返す、悪いから」と言うとすごい剣幕で怒り出すので無理だった。お返しも私の懐事情により毎回は無理。

「自分のお古で悪いんだけど、一度も着てない、はいてないから」と某有名ブランドの洋服十数点と靴3点が私のロッカーにきつきつに入ってたときは飛び上がりそうに。
このときはさすがにものすごく抵抗したけど、「私は物を捨てられない体質なの。だからあなたが捨ててほしい」と懇願され、紙袋3つ分を抱えバスとチャリを乗り継ぎ帰宅。
本人の望みどおり普通に処分した。
さすがにこの頃は怖くなっていたのだが、少しでも拒絶しようものなら、「私はもうだめなのね、あなたに迷惑ばかりかけて・・。もう私のことは忘れてください。」というようなメールが唐突に送られてくるようになっていた。
最初に感じた違和感で気付けばよかったのだが、まだ心の病気だから仕方ないのか・・と自分を無理に納得させて相手をしていた。夜中に泣きながら電話してきたりもあったし、ほんとにタヒなれたら困るし。
メールもここではかなり要約して書いてるけど、毎回かなりの長文で鬱々とした気持ちとどうやったら楽になれるかとか書いてたんだ。脅迫じみてるんだよ毎回。
いきなり怒り出すのも火がついたように喚き散らすし、さっきまでシクシクしてたのに!?って毎回ビビる。

この後私は、別件で体調を崩してしまい退職することになった。
色々断ち切りたい縁もあったので辞めれてよかったと思ってた。隣部署の女性ともこれで疎遠になれたら・・と。

89: 名無しの心子知らず 2017/03/11(土)09:27:43 ID:8gk
会社の同僚で、まだ正式に付き合ってはないけど二人で飲んだり遊びに出かけてたA子が
彼女と同じ部署のBさんという容姿の地味な先輩が30過ぎて色気付き出した、と
馬鹿にした感じで報告してくるようになった
「色気付きだした」って言葉自体がなんだかなあと思ったし
俺からすればBさんって顔と名前が合致するくらいの間柄でしかない
それに男だから化粧のことを色々言われても全然わかんないと言ってるのに
「Bさん自分じゃ眉を整えられなくて駅前の床屋で眉カットしてるんだって
あんなおじさん向けの店に行くなんてありえない」
「Bさんいい歳して口紅じゃなくて色つきリップを塗ってて恥ずかしい」と
言いがかりにしか思えない内容を笑顔で楽しそうに
報告してくる彼女の姿にじわじわと冷めていった
そのうちBさんが髪を明るい茶色に染めたら、A子は
「Bさん見た?何あの色ww」と草生える勢いで笑う
俺はBさんと仲良くもなんともないけど流石にうんざりして
「あの髪の色の何が変なの?」と聞いたら彼女は何も答えず、
しばらくして逆ギレっぽく「意味わかんない」と呟いた
意味わからんのはこっちなのに逆ギレされてそこで完全に冷めてしまった

俺が距離を置き出したらA子は「なんで?」って驚いて
仲の良い先輩を使って俺が避ける理由を聞いてきたから、正直に
「俺らに無関係のBさんの悪口ばっかり聞かされるのが嫌だし
ものすごく笑顔で人を馬鹿にするのが生理的に無理」と答えた
先輩は最初「A子ちゃんそんな子じゃないよ」と庇ってたけど
後でA子が俺のことボロクソdisるようになったらしくて
しばらくしたら「あの子の本性がやっとわかった」と言われた
A子的には親しくなった相手に心を許して本音を晒してたってことみたいだけど
他人を理不尽にdisる不愉快な本音なんて晒されたくなかった

764: 名無しの心子知らず 2015/10/22(木)10:02:28 ID:Ayf
俺は花屋の三代目。暇と花を売ってる。
バイトなんか雇うなんて出来ない零細店舗
中学生の職業体験を受け入れることになった。
女の子が二人割り当てされたがする事ない。
真面目な二人は、掃除なんか頑張ってくれた。
ニコニコ笑顔で接客する姿勢は好感が持てた。
数日のお手伝いだか、花束の作り方を教えたりして売れ残り花をあげたりした。好きな人にプレゼントしなよとか囃し立てからかった。
それから、一年後に高校生になった所でアルバイトをしたいと相談しにきたが給料払える程忙しくもないし諦めてもらうために早朝の仕入や、葬式の納品だったりと華やかな仕事でないことを水仕事、手や腕は傷だらけになることを教えた。
二人の女子高校生は、それでもやりたいと言ってきたがお小遣い程度の給料しか払えないことを理解してもらい、学業に差し支えない程度に働くことになった。二人とも大学卒業までの7年定休日意外は程毎日交代で店番をやってくれた。
それから、彼女らは同じ時期に結婚をする事になったと報告と招待をしたいとの事だった。

52: 名無しさん@おーぷん 2017/03/18(土)19:03:44 ID:Ora
うちの職場に壊滅的に仕事ができず
しかし温情でクビにはならず、雑用係みたいなことをしてるパートのオバさんがいる
本人も自分がお荷物扱いなのは分かってるのか
周りには卑屈なまでに愛想よく、いつもオドオドしている。
しかしオバさん、私にだけは上から目線でやたらにマウンティングしてくる。

オバさんが私を格下認定したのは、私が子無しなのと
たぶん私が職場でボッチだからw
いつもオドオドニヤニヤしてるオバさん、職場の片隅で作業してる私ににじり寄っては
どうでもいいことで「子育てしないと成長できないのよ~」
「子供を産まないのは社会に貢献しないってこと! 気楽に贅沢して老後は税金でなんて虫が良すぎるわ~」と嫌味を言ってくる

普段はハイハイワロスワロス、今忙しいからあっちいっててねー で完全スルーしてたが
先日夫が病気になったとき、ババアが言った
「やっぱり子供がいないと不幸よね~
旦那さん死んじゃったら一人ぼっちになっちゃうじゃない~ 不安でしょ ぐひひ」に
なんだか急にブチ切れて、大きな声で言ってしまった
「いやぁ、子供がいれば安心ってもんじゃないでしょ
引きこもりの酒乱娘とか、暴れて何度も警察のやっかいになってる知的障害者の息子とか
無職で生活保護もらってギャンブルやってる息子とか
そんなの居ても安心できないし
唯一まともな子供は自分から児相に逃げて今は絶縁じゃ、頼れないしね~」

オバさん、私は周りから孤立してて噂話にも加わらないから、オバさんちの内情なんか知らないと思ってたみたいで
ぐわ?え?ぐわ?みたいなこと呟いて固まってた
そして周りに助け求めるみたいにギョトギョト見回してたけど
同僚に「あんた、いい加減にしなよ。今まで下らないこと言ってても
◯さん(私)があの人は可哀想な人だから放っておけばいいと言ってくれたから
何も言わんでいたんだが あんたの言ってることがこっちまで聞こえてきて胸悪くなるんだわ」
と叱られて、ぺしゃんこになってた

確かに私は仕事中は雑談しないし ランチも外回りのついでに一人で食べてくるけど
別に孤立してるわけでも虐められてるわけでもない
オバさんについての噂話を耳に入れてくる同僚もいるんだよ

まぁオバさんと同類になってしまって、ちょっと気分は悪くなったけど
とりあえずオバさんが寄り付かなくなってよかった

738: 名無しさん@おーぷん 2017/04/18(火)11:41:30 ID:se5
財布を買い換えたら、たまたま同時期に買い換えた同僚Aさん(30代男性、2年先輩)とかぶってしまった。
よくあるブランドのよくある革の長財布。
色は茶色。男女兼用のデザインのやつ。
そうしたら私(20代喪女)がAさんを好きで、わざとお揃いを買ったのだと誤解されてしまった。
私はAさんにあからさまに避けられるようになった。
挨拶も無視された。すれ違いざま小さい舌打ちをされる時もあった。
この時点で財布の件は知らなかったので、
「仕事でミスって怒らせてしまっただろうか」と私は思っていた。
Aさんと同期の先輩に「自覚なくミスをAさんにかぶせてしまったかも」と相談した。
先輩はAさんに↑を聞いてくれたらしい。
でも翌日からさらにAさんの当たりがきつくなった。

132: 名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)02:00:09 ID:Nqo
パートで行った会社でイビりにあった。

食堂でもう一人のパートのAさんとお昼(お互い自分で作った弁当)を食べてたら、正社員の皆様が気分を害するから(本当にこう言われた)、食堂の隣の会議室で二人で食べろと言われた。

泣きそうなAさんと会議室に行ってご飯を食べ始めたが、しばらくたってみると快適なのに気がついた。

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