仕事・職場

198: 名無しの心子知らず 2017/08/28(月)22:35:38 ID:7OU
数年前の夏の話ね
うちの会社はボーナスの査定でいくつか段階があって
評価に応じて金額×いくらって感じになる
最低の評価だとゼロになることもあるけど今まで見たことないと
勤続20年の上司が言っていたくらいレア
そのゼロが夏のボーナスの時に現れた
本人が労組に駆け込んで不当だなんだと騒いだことで俺も知った

235: おさかなくわえた名無しさん 2018/02/16(金) 00:11:10.73 ID:3iXoIpuK
今職場がカオスで2日に1人くらいの割合でインフルエンザで出勤停止になってるからその人の仕事を他のいる人で手分けしてしてるから、違う部署でも手が空いてれば簡単なことは手伝ったりしている
そんな中育休明けの後輩がインフルエンザを子供に遷したら困る!とか言って今週来てなかった
多分普段より仕事量が多いし、後輩の苦手な仕事を振られるのが嫌なんだと思ってるけど時短だからダラダラと仕事をして残りの仕事を私に丸投げして帰っていく
今日、後輩の子供の保育園から電話がかかってきて、「子供の具合が悪いからお迎えに来て欲しいんだけど携帯に連絡がつかなくて会社にかけた」と言われた
いつも机上にスマホ置いて頻繁にLINEしてるから連絡がつかないわけがない
「今日休んでるのでこちらからも一度連絡してみますが、そちらでなんとか出来ないか」と頼んだら、えっ、と言いながら裏でなにか話していたけど、分かりましたと電話が切れた
一時間後くらいに後輩から怒りながら電話かかってきた
「せっかく仕事休んで遊んでるのに保育園にバレた」とかなんとかほざいていたので通りかかった部長に替わっておいた
結局子供が熱出たから今週来ないで終わるんだって
そもそも子供に遷したら困るなら保育園も休ませろ!こちとら妊婦で今月働いたら産休なのに2人分以上の仕事してインフルエンザ菌蔓延してるところで働いてるんだ!

864: おさかなくわえた名無しさん 2018/02/24(土) 21:27:24.55 ID:duIsc1yw
会社の先輩Aが社内の何人かに俺にお金を貸していると言ってたらしくその金額も20万とか30万とか。
他の先輩Bから「あいつから借りるのはやめとけ。いくらか立て替えておこうか?」と心配されるも俺は全く身に覚えがないし、ましてやそんな金額。

208: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/06(土) 09:17:04.89 ID:07kqXjTx
流れを読まずに愚痴カキコ。

逆恨み系の泥ママに被害に遭った。

先月に職場で時期はずれの異動をしたんだけど、
最近になって私の文房具がなくなることが増えた。
ちょっとオシャレなインテリアショップで買ったようなお気に入りから
会社で支給されている消しゴムにいたるまで次々と消えていく。
最初は落としたかな~?くらいで気にしていなかったんだけど、
ついには仕事で使う書類がいくつか無くなった。

さすがに上司に報告したが、上司の提案で業務終了後
課内をくまなく探すことに。
(書類はキチンとファイルに綴じてあり、鍵つきの棚に保管していた)
見つかったのはアルバイトで来てたシンママの机の中だった。
その他にも無くなった文房具も一緒に入ってた。
(上司はそうじゃないかと踏んでたらしい)
翌日即上司と更に上の人が泥ママを呼び出し事情聴取した。

322: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/02(金) 11:06:05.66 ID:NHWY4eai
昼休みに同僚達と食堂のテレビ見てて昔よく行ってた店がが映ったとき
つい「あ、懐かしい~」と口に出てしまった
以前に5年ほど住んでいた土地でしょっちゅう行ってた店だった、ということを話したら
一人が「へ~」とニヤニヤしながら「名物料理は何?」とか「店内の様子は?」とか食いついてきたので
ログハウスのような作りで名物料理は自家製ソーセージを使ったポトフと教えた

634: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/06(火) 02:28:22.00 ID:qAwlRi+P
会社の後輩の女子社員が始業時刻になっても出社しておらず1時間後くらいに俺にLINEで
後輩「すみません。実はペットが亡くなっちゃって。今日休んでもいいですか?」とタヒんだ熱帯魚?の写真と共に送ってきた。
俺は内心「さかな・・・」って思ったけど「有給使うのは自由だよ。今日は急ぎの仕事もないし大丈夫じゃない?一応俺じゃなくて上司に届けてね」
と返すと、

799: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/08(木) 03:31:56.16 ID:64FQBqH9
web制作やってるんだが先日営業の先輩が
「やばい・・・完全にこの案件忘れてた、俺くん頼む!3月末に納品間に合わせたいんだけど俺くんだったらいけるよね!?マジでお願いします!」
と言って来た。仕様書を見せてもらうと通常なら3ヶ月くらいのスケジュールがあってもおかしくない量。
俺「いやぁ・・ただでさえ今は年度末のもろもろの案件でろくに家に帰れていないのにさすがにこれは無理っすよ・・・」
と答えた。
とはいえ、いつも傲慢で嫌いな先輩がここまで頭を下げるのは初めてだったので、仕様書を見ながら
納期を1週間伸ばして貰えればギリギリいけるかもしれないけど、4月まで家に帰れないなぁ・・・と考えていると、
突然俺のデスクを蹴って、
「使えねぇええええええええええ!」
と捨て台詞を吐きどこかへ行った。

885: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/21(水) 17:05:13.55 ID:e3IxYUFR
日曜日の夕方に会社の先輩からの電話。
先輩「今○○駅(都内)近くのパチンコ屋にいてあと3000円で当たるのにATMでお金がおろせなくなっていてお金貸して!」
俺「今横浜にいるんで無理です。すいません。」
先輩「横浜からだと30分くらい?台休憩するから大丈夫!」
俺「いや、だから無理です。まだ帰らないんで。」

122: 1/2 2011/08/22(月) 15:18:45.98 ID:Zr5erGNo
学生時代、レジ打ちのバイトをしてたときの話。
ある時期から、ちょこちょこ私が担当するレジに過不足がでるようになった。
百円二百円足りない、ということが何度か起こって、店長には毎回注意を受けるし、
私自身もかなり気をつけるようにしていたんだけど、それでも過不足がでる。
どんどん私に対する信用がなくなっていった矢先のこと、
私のレジから数千円マイナスの過不足がでた。

レジをやったことがある人はわかると思うけど、数千円の過不足は滅多に出ない。
店長からは、とうとうやんわりとバイトを辞めることを勧められた。
その頃にはお金を五回ずつ数えてから扱うようにしたり、
自分なりに不注意をなくすよう徹底したつもりだったのでどうしても納得がいかず、
「辞めるのは構わないから、その前に監視カメラを確認させてほしい。
毎回身に覚えがないから、せめて自分がどのようにミスしているのかはっきりさせたい」と申し出た。
口にはしなかったけど、店長も内心私がレジのお金に手をつけてるんじゃないかと
疑っていただろうから、せめてその疑いだけでも晴らしたいと思って。

47: 名無しさん@おーぷん 2016/01/14(木)09:05:31 ID:5kq

自分のことじゃないんだけど書き込みます。
人が三人タヒんでいる話なので閲覧注意です。
当事者ではないため、ほとんどが又聞きになります。
説明不足の点はご容赦ください。

当時働いていた会社の上司の話。
新卒で就職して以来、その上司にはずっとお世話になっていた。
部下がミスをして顧客に頭を下げに行ったあとでもその部下に対して感情的にならず、「ドンマイ。反省を生かすんだぞ」時に励ましてアドバイスをしてくれる方だった。
私自身、入社したての頃に向いてない、辞めようと思った時に何度も相談に乗ってもらった。
新卒だった私も五年目の冬を迎えた頃、その上司が二人目の子供が生まれたのを機に戸建の家を建てた。
念願のマイホームと奥さんと二人の子供。
傍目にも上司はとても充実しているように見えた。
ある時、そんな上司がしばらく会社を休むことになった。
私たちの仕事は交代勤務で、月の半分は夜勤がある。その前日の夜勤で上司が慌ただしく退社した姿を見ていたから、不幸があったと聞いた時は驚かなかった。
真相を知るまでは。
私が住んでいるところは田舎で、会社内外問わず人の噂が回ってくるのが早い。
上司と同じ地区に住んでいる方や、親戚、友人関係があちこちにつながっている。
悪い噂ほど広まるのも早い。
私の兄夫婦宅は上司宅のすぐ近くだった。

以下、実際に目撃した兄夫婦の証言を箇条書きでまとめる。

・夜勤中に慌ただしく上司が退社した日、上司宅で起きた火災でお子さん二人が亡くなった。
・連絡が取れなかった奥方が、明け方にひょっこり戻ってきた。
・上司や近所の住人は全員逃げ遅れたと思っていた。
・焼け跡になった家に奥方が騒然。
・奥方の服装は明らかに夜遊びに出ていた姿で、夜勤を終えた上司が自宅に帰りつく少し前に戻ってきたことから不倫だと発覚。
・日常的に「弟」が出入りしていたが、あれは本当に弟なのかという話になり、弟ではなく間男だったことがわかった。
・奥方はストーブを焚いた部屋に子供だけを残して不倫に出ていた。
・浮気も夜間の外泊も初犯ではなく、度々繰り返していた。
・奥方も地元の人間なので「弟」が弟ではないと近所の人は感づいていた。

信じられなかった。
その頃の私は寿退社が決まっていて、お式には夫婦で出席してもらうことになっていた。仲人も引き受けて頂いていた。
会社のイベントで家族が招かれることもあったから、上司ご夫妻は当時の私にとって自分が描く未来図そのものだった。
とても仲睦まじい様子で、こんな夫婦になりたいなと思っていた。

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