笑える話

477: 名無しの心子知らず 2014/11/23(日)12:25:47 ID:Niw
高校の同級生A子が妊娠したので、彼女(も同級生)と一緒に祝いを送ることにした。
彼女がA子に何が欲しいか聞くと「最近外出してないから一緒に選びに行っていいか」との答え
いいよと答えて三人でトイざらスに行くことに決定した。

135: 名無しさん@おーぷん 2015/04/20(月)20:49:17 ID:3Yv
職場に群を抜いて高学歴な男性社員がいるのですが、
言葉の言い間違い、書き間違いが非常に多く、指摘しても直りません。
いったん覚えるとそれで固定してしまうらしく、口では「わかってますよ!」と言うのですが直らない。
たとえば
・応じる=「ようじる」
・致します=「到します」
・伺う=「うただう」
・アポイントメント=「アポイントマト」
といった具合です。
上記の間違いも、同格か少し上の者が指摘した時は「自分が正しい」と譲らず
上司に言われてやっとしぶしぶ間違いを認め、次に指摘すると逆ギレといった具合です。
言い間違いはまだしも、書類上の間違いは本当に困ります。

898: 名無しさん@おーぷん 2015/04/27(月)20:59:08 ID:5cA
昨日日曜日だったので、彼氏とデートして、帰りに電車に乗った。
目の前にぽっちゃり目の若いお母さんと、小さな女の子が立ったので、席を譲ったら女の子だけ座った。
以下、お母さんと女の子の会話。
女「○○さん、おなか、おっきかったねー」
母「○○はおなかに赤ちゃんいるからね。夏に生まれるからね」
女「あかちゃんいるの?」
母「そうだよ。今日はお祝いに行ったんだよ」
女「ママもあかちゃんおなかにいるの?」

617: 名無しの心子知らず 2017/10/28(土)13:44:25 ID:28n
小学二年生の、ちょうど今ぐらいの季節の頃
学校から帰って、いつものようにただいま~と家のドアを開けたら
母親が飛び出してきて、「行くよ!」と叫んで私の手を掴んで
グイグイ引きずるようにして歩き出した。痛い、やめてと言っても離してくれない
そして車に乗り込むと無言で走り出す。どこに行くのかと聞いても全く無言の母。
高速に乗って、途中でウドン食べたりトイレ行ったりで休憩したけど
母親はその間もほとんど喋らず、目を吊り上げ口をひん曲げてた。
見た目はお母さんだけど、きっと何かに乗っ取られてるんんだと、その時の自分は思った。

837: 名無しさん@おーぷん 2017/09/06(水)10:15:43 ID:jtw
友達の家から自転車で帰る道中で信号無視の車にはねられた
痛みも何もないんだけど体が動かなくて、なんとなくあータヒぬなって思った

510: 名無しさん@おーぷん 2015/12/23(水)01:57:55 ID:rsa
修羅場と呼べるほどではないかもだけど俺にとっては凄まじい出来事だったので書きます。
約10年くらい前、ネトゲブームが絶頂期の頃、就職したばかりの俺は某オンラインゲームに夢中だった事。
ゲーム内で他のプレイヤーに話しかけられたり話しかけたりするのが斬新で面白くて毎日のようにINしてた。
で、ある日たまたまプレイヤーの人から誘いを受けてギルドに入った。

701: 名無しさん@おーぷん 2014/07/09(水)14:40:21 ID:y0BtjbEU3
今、部署内の若手がしでかしたクレーム処理を終えて満面の笑みで部長が帰ってきた。

101: 名無しさん@おーぷん 2016/01/21(木)14:15:29 ID:Oqy
中学の頃、部活動で下校が遅くなり友人2人(AとBとする)と民家もまばらな田舎道を歩いていた。
そこに現れたのが、お約束の格好をした露出系変質者。街灯の陰から現れて私達に向き直ると、
コートをガバッと開いた。男と私たちの距離は5mもなかったと思う。
声もあげれずgkbrだった私の横で友人Aが持っていた傘を剣道の様に構えた。(朝、雨が降っていた)
さらにその横で友人Bも同様に傘を構えたため、私も変質者を睨みつけて傘を構えた。


941: おさかなくわえた名無しさん 2017/01/07(土) 11:33:08.39 ID:WGz1F1JZ
前に機会があって、その界隈ではとても有名らしい霊媒師?の方に見てもらったことがあった

新宿の母タイプの施術というのか、とにかく説教してくるんだけど内容が???だった


962: おさかなくわえた名無しさん 2017/01/07(土) 19:07:31.18 ID:906hrqPF
大学の後輩がいつの間にか有名人になっていたこと

20年ほど前のことだが、都内にある私大の文学部に通っていた。
私が二年生になったとき、ひとつ下の学年に、とても人目を引く美少年が入ってきた。
すっとした切れ長の目に、白い肌、サラサラの黒髪、ややオタクっぽいというか暗い雰囲気があるのだが、それが逆に元文学少女たちの心をがっちりとつかんだ。
私を含めた複数の女子がざわついた。
教室移動や文学部棟内にある談話スペースなどで姿を見かけるたびに、友人たちとこっそり「今日も美しい」「癒しだわ」などと囁きあった。




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