ムカつく

301: 名無しさん@おーぷん 2017/10/05(木)07:24:20 ID:07z
下話注意。

友達が並んで歩いている時に
後ろからでも前からでも人が来てるのに気付かないで道塞いだり
車道に寄り過ぎて車にぶつかりそうになったりよくしていて
普段から道の真ん中歩き過ぎ。もっとはじに寄ろうよと注意したり
邪魔になるのに気付いた時は私が声かけたり
腕を引っ張って引き寄せたり
私自身が友達の後ろに避けて道をあけていたのだけど

623: 名無しの心子知らず 2017/06/09(金)10:23:45 ID:eVk
私の家に砂糖がないことで飯マズ認定されたのに冷めて別れたことがある。
来客用のスティックシュガーはあるけど、料理にはハチミツばかり使うし、お菓子は作らないので、調味料としての砂糖がない。
一般的には砂糖を使うのは知ってるけど、実家では砂糖=ハチミツだったから何となく私もそうしている。
何のキッカケか忘れたけど砂糖がないことを恋人が知り、自炊したことがない飯マズと言われた。

882: おさかなくわえた名無しさん 2017/03/10(金) 16:58:27.22 ID:xH8k9fMJ
(元)彼氏とは職場が一緒だったんだけど
仕事でもプライベートでも2、3ヶ月くらい私に対して素っ気なくて冷たくなった時期があった。
話してても目を合わさず冷たい返答だったり、デート誘っても「疲れたから」と断られたり
LINEも既読スルーが多かったし…
もう私の事好きじゃないのかな。このまま自然消滅狙ってんのかな…とかなり悩んでたけど
最初に書いた通り2、3ヶ月で元に戻ったので気にしないようにしてた

しかし結構最近ああなった理由が判明した

769: 名無しの心子知らず 2013/11/03(日) 15:59:22.68 ID:HSpbG+Ka
数年前の話でほとんどフェイクなしの話。長いです
子が小学校の時分、仲の良かったママ友2×子2の計3組の親子で隣県の温泉宿まで遠出
した。一台の車(ママA所有)に相乗りで、昼過ぎに出発して19時頃には旅館に着く計画
だった。途中長めの山道があるので、車のトラブルがあると困ると思い”女だけなら交通機関
を利用した方が良いのでは?”と提案したけど、Aママは『旦那に運転手させるから』といい、
Bママも『私さんが心配性だからA旦那さんにお世話になるけど、仕方ないね』と言った。
正直(はあ?)と思ったけど、自分自身が楽しみにしていた、ということもあって、行くことになった。

342: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/02(土) 15:44:25.86 ID:3ucNDFbV
ばあちゃんが亡くなって会社を3日休んだ。
俺は2歳の頃に両親を事故で亡くしていたから一人暮らしを始めるまではばあちゃんに育ててもらったし俺からすれば親同然だった。


748: 名無しの心子知らず 2013/01/27(日) 13:25:32.95 ID:jKYVhYiQ
小学生に集るセコママがいる…
うちでは息子が4年生になった去年から、小遣いとは別におやつ代として、近所のスーパーとかコンビニとかで使える電子マネーを毎月チャージして持たせてる。
その範囲内では何買ってもOKということで、息子も折り込みチラシをチェックしたりして、自分で色々考えて買い物しているようだった。
それを、去年の秋頃に息子と同じクラスの子Aの母が聞きつけたらしい。早速、「Aのおやつはうちの息子が用意するように」とAを通じて息子に要求してきた。

835: 名無しの心子知らず 2010/12/12(日) 12:48:10 ID:nJdOTose
公園でベビーカーに下げてたママバッグ盗まれそうになった。

なんとなく振り返ったら、1~2メートル離れた場所で
私のバッグを持って立っている女性と目があった。
「それ私のバッグですけど」と言うと
「あら、私のと同じだから間違っちゃった」って…。

17: 1/2 2018/02/27(火) 01:46:57.67 ID:8NBk0eE3
昔販売の仕事をやってた時の事
職場にはめちゃくちゃ仕事ができるけど、性格の悪いAさんって女性がいた
嫌ってる人も多かったけど、異性にはいい顔するのと
何より販売がすごくできる方なので、会社から大事にされてたし、信者みたいなのもいた

654: 名無しさん@おーぷん 2017/10/31(火)21:31:30 ID:Ner
紅葉の季節になると思い出す私の黒歴史。
当時付き合っていた彼(私にとって初彼だった)と日光に行った。





987: 名無しの心子知らず 2011/06/03(金) 11:06:03.40 ID:FMPv+RlQ
埋めがてら、初めてセコさんに会った。しかもメシマズコンボ

当方、毒で調理師。今回の震災で長年住み慣れたボロアパートが取り壊し決定。
東京なんで震源地からは遠いんだけど、結構そういう建物はあるみたい。
で、慌てて引っ越し先を探していたらそれを聞いた親戚のおじさんが、
自分たちが所有するマンションに入ったら良いと勧めてくれた。
家賃的に無理だから断ったんだが、安くするから…といやに熱心。
じゃあ次の所が決まるまで一ヶ月くらいね、という事で入居。

入居してみると、同じフロアにそのおじさんの息子夫婦(子一人)が住んでいた。
年も近く、子供の頃は一緒に遊んだりしていたので、まあ普通に挨拶。
しかし翌日から早速始まった。

このページのトップヘ