衝撃的

218: 名無しさん@おーぷん 2014/05/21(水)08:20:03 ID:wBj9IGu9b
5年ぐらい前だったか、職場の友達と映画を観に行った。
私は原作を先に読んでたので物足りない部分はあったけど割と面白かった。
彼女の方はすごく感動したらしくて、見終わったあとちょっと興奮してた。
それで原作の小説持ってるから読む?って聞いたら読む読む!って言うから
翌日持ってきて貸してあげた。

971: 名無しさん@おーぷん 2015/12/03(木)13:09:35 ID:KCP
旦那がやらかした。
先週、私は仕事関係で遠い他県まで出向かなくてはならなくなり、数日家を空ける事になった。
9歳の娘と旦那が家に残ることになり、旦那には各家電の使い方を細かくメモして渡しておいた。
旦那は料理はまるでできないので、惣菜を買ってもよいし外食に行ってもいいからとお金を置いていった。
私は数日不在だから、何日かにわけてお金を使うようにと伝えている。
しかし旦那は初日で仕事帰りに一人で外食に行ってパーッとお金を使っちゃったよ・・・

294: おさかなくわえた名無しさん 2017/09/29(金) 17:12:09.32 ID:7UMARf37
とある会合にケーキ持っていって
友人と2人でお茶と小皿の用意していたら
A子という女が給湯室に来て、
用意ができたお盆を「私が運びます」と強引に奪って行った

62: 2011/08/15(月) 08:55:10.03 ID:xgu+r1OR
プチだけど、長文になりますが、私が遭遇したキチママ話を。携帯からなので、改行がおかしかったらごめんなさい。

今から数年前、夫が一人暮らしをしていた家で、新婚生活を送っていた。
私も昼間は仕事していたので、隣近所とはあまり付き合いもなかった。
そんな時、近所に住んでいたAママ(モデル級美人)と、ひょんなことから顔見知りになった。

754: おさかなくわえた名無しさん 2017/10/14(土) 00:18:08.72 ID:idE/q5mi
長くなります、長文が苦手な人はスルーして
夫が夢遊病になったこと
深夜に車で出かけているのは知っていた
夢遊病なんて思いもしなく浮気かと思っていた

919: おさかなくわえた名無しさん 2017/09/19(火) 13:56:16.27 ID:veAua3EA
長くなる
すごく明るくて楽しい人が嫁に虐待されていた
嫁の金遣いが荒くて旦那の小遣いゼロ
束縛も激しくて、物を投げつけられたり引っかかれたりの暴力も受けていた
「嫁が怒るから」と仕事終わったらすぐ帰宅、休日も出かけない
友人が同情して飲み代払ってあげて、
飲み会や遊びにこっそり参加していた

863: 名無しさん@おーぷん 2017/12/15(金)10:50:42 ID:ELQ
今もまだ衝撃的なんだけど

ご近所にA君という息子と同い年の男の子が住んでいる。私家族がこの地域に住み始めた時、息子と友達になってくれたA君は優しくていい子で、A君母もすごく優しく素敵な人

128: 名無しの心子知らず 2017/10/21(土)22:56:01 ID:2xw
昨年、大学時代からの友人Aの旦那さんが亡くなった。まだ30代半ば。
自営業だったせいかあまり健診とか受けてなかったらしくて
何年振りかで受診した人間ドックで癌が見つかってからアッと言う間だったようだ。
一周忌も終わってだいぶ落ち着いたようだったからふたりで食事してそのあと飲みに。
その時にAが実は夫婦仲はあまり良くなかったってことを初めて告白してきた。

636: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/15(火) 17:27:28.17 ID:APMAQFHZ
まじで怖い人っているんだなって思ったこと
うちのゼミに女とあればどんなやつでも下に見る先輩がいて
男が見てても不愉快で、すぐやらせろ!と迫ったりいじりじゃ済まないくらいひどい下ネタや暴言吐くやつだった
本人的には自分のことをイケメンだと思ってるからそれで女も喜んでるって勘違いしてた

135: 名無しさん@おーぷん 2015/04/20(月)20:49:17 ID:3Yv
職場に群を抜いて高学歴な男性社員がいるのですが、
言葉の言い間違い、書き間違いが非常に多く、指摘しても直りません。
いったん覚えるとそれで固定してしまうらしく、口では「わかってますよ!」と言うのですが直らない。
たとえば
・応じる=「ようじる」
・致します=「到します」
・伺う=「うただう」
・アポイントメント=「アポイントマト」
といった具合です。
上記の間違いも、同格か少し上の者が指摘した時は「自分が正しい」と譲らず
上司に言われてやっとしぶしぶ間違いを認め、次に指摘すると逆ギレといった具合です。
言い間違いはまだしも、書類上の間違いは本当に困ります。

このページのトップヘ