衝撃的

825: 名無しの心子知らず 2012/10/22(月) 15:09:02.54 ID:LGGK2D0a
私もせこいしけケチですが、相手もセコケチだった。

そろそろ来年使用分の薪集めが始まる我が家。
(生木は使えないので薪割りして一年かけて乾燥させないといけなくて、
秋が深まり葉が落ちた後の木の方が水分が抜けやすい為)
そんな中、子供の幼稚園の友達のAママが、
「義実家の空き地を駐車場にして貸し出すんだけど、生えてるドングリの木を切り倒すから、
欲しかったらあげるよ、運搬用の車とかは無いから、引き取りは私さんの方でやってね」
と言ってくれた。

561: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/31(水) 21:19:14.47 ID:eXN4OLBp
友達が戸建てに引っ越してから化学物質過敏症を発症して体調が悪くて
仕事も辞め家事も出来なくなったと言っていた
疎遠になっていたんだがしばらくぶりにメールが来て「夫がしばらく帰って来てなくて
積雪で家から出られなくなった、助けて欲しい」との事で雪かきをしに行った
約一年ぶりに会ったんだけど別人のように変わっていて衝撃を受けた

285: おさかなくわえた名無しさん 2016/12/02(金) 22:02:14.31 ID:n09E2/Bk
親が自営業で、小学校入学と同時に鍵っ子になった
朝はそれぞれの時間に勝手に起きて食べたいものを食べて時間になったら家を出るという感じで母は寝てた
夜は親の帰りを待つと食事が22時(しかもそこからファミレス等に行く)とか珍しくなかった
自分が高学年で姉が中学生になる頃には待ちきれないので自分たちで夕飯を作って食べてた
洗濯もやらないと制服や体操服がないとかよくあったし、家事=生きる術という感覚


16: 名無しさん@HOME 2016/01/13(水) 09:59:33.61 0
気分悪いから吐きださせてください
正月に会った時に義兄嫁から、義兄嫁母が癌で倒れたと聞き、お大事ねと言って終わりました
それを義兄嫁がめちゃくちゃ怒ってると義兄が旦那に知らせてきた
何を怒ってるかってと、お見舞いがない、子供を預かるって言わない、手伝う気がない

556: おさかなくわえた名無しさん 2016/12/20(火) 12:05:49.86 ID:3RuhS/XG
数年越しで同じ人に痴漢にあった事。

1度目は中学2年生、2度目は高校3年生の時。
全く同じシチュエーション、手法、服装だった。

どちらも夏休みの部活帰り。
たまたま1人で下校していて、携帯を弄りながら歩いていたタイミング。(歩きスマホごめんなさい)


702: 名無しの心子知らず 2012/11/28(水) 12:07:11.59 ID:wfyLjs50
私が牡蠣に負けてる間にコソ泥扱いされ、そして全てが終わってた。
遊びに行った義実家で出された昼ごはんに牡蠣があって、おいしく
頂いてたんだけど、私と旦那二人でうんうん苦しむことになったw
子どもは牡蠣よりお肉ー!って感じだったのが幸いだった。
で、病院行ったり、トイレ行ったり出し疲れで動けなかったりと
(汚い話でごめんね)してる間に、ママ友Aからメールが来てた。


288: 名無しの心子知らず 2011/07/23(土) 22:30:50.00 ID:ExUZFHRx
幼稚園で検便があった時、
確かに持ってきて回収箱に入れたはずの、うちの子の検便が無いと言われた。
他のママ友も一緒に入れたから確実なはずなのに、
再度探してもらっても見つからない。
しょうがないので翌日もう一度取って持って行った(回収は3日間だったので間に合った)。

592: おさかなくわえた名無しさん 2016/12/23(金) 17:31:07.48 ID:c0c1J/XJ
アメリカに住んでる友人の兄夫婦の話
兄夫婦はなかなか子供ができず、長年の不妊治療を経て、養子をもらう事にしたらしい
エージェントに登録して一年以上経って、ようやく子供が貰える事になった


941: おさかなくわえた名無しさん 2017/01/07(土) 11:33:08.39 ID:WGz1F1JZ
前に機会があって、その界隈ではとても有名らしい霊媒師?の方に見てもらったことがあった

新宿の母タイプの施術というのか、とにかく説教してくるんだけど内容が???だった


962: おさかなくわえた名無しさん 2017/01/07(土) 19:07:31.18 ID:906hrqPF
大学の後輩がいつの間にか有名人になっていたこと

20年ほど前のことだが、都内にある私大の文学部に通っていた。
私が二年生になったとき、ひとつ下の学年に、とても人目を引く美少年が入ってきた。
すっとした切れ長の目に、白い肌、サラサラの黒髪、ややオタクっぽいというか暗い雰囲気があるのだが、それが逆に元文学少女たちの心をがっちりとつかんだ。
私を含めた複数の女子がざわついた。
教室移動や文学部棟内にある談話スペースなどで姿を見かけるたびに、友人たちとこっそり「今日も美しい」「癒しだわ」などと囁きあった。





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