衝撃的

781: 名無しさん@おーぷん 2014/10/25(土)20:24:30 ID:EhG8vul9q
母親に放置され衰弱していく弟を病院に連れていったときが修羅場だった

当時私は5歳、弟は2歳だった。
私の父の顔は知らないが、弟の父の顔は覚えてる。弟が生まれてすぐいなくなった。この時点で母は×2
母は3日に一度帰ってくるだけ。帰ってきた日に大量に米炊いて皿に盛ってまた出かけていく。
私は5歳だったけど幼稚園や保育園に行ってなかった。
入園式には出た記憶はあるような無いような。すごくあやふやになってしまっている。
私は大量に炊かれた米を食べ飢えをしのぎ、弟にもそれを与えてた。わたしがスプーンですくって口の中に入れる感じ。
弟は上手に咀嚼できなくてむせたりしてた。

739: 名無しの心子知らず 2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:fkbg1ZfL
流れ豚切り失礼します。
少し軽い案件かもしれないのですが、吐き出させてください。

私は母と仲がいいと思っている。母のことを名前で「○○(母の名前)ちゃん」と呼んだりしている。勿論、家の中だけで外では母と呼ばせてもらっているが。
ある日、私が友人とSCに出かけてる時、偶然母に出くわした。

母が友人に「いつもお世話になってます、ありがとう。」と、言ってくれ、友人もこちらこそ、と返していた。
すると、後ろからよく分からない女の人が声をかけてきた。え?え?とか思っていると「私もいつも○○(私の名前。会話の最中出てきていた。)ちゃんにお世話になってますー」と、ニコニコ。
私は呆然としていたし、母も友人もは、はい?みたいな感じで戸惑っていた。

443: 名無しの心子知らず 2013/05/09(木) 09:34:23.69 ID:mAO3gZH6
GW前からのゴタゴタが一応片付いたので書かせてもらいます。
旦那の技能でやってクレクレからの傷害事件になってしまった話。
うちの旦那は包丁を研ぐのがプロ並みに上手い。それを私のもやってクレクレされた。
きっかけは4月某日我が家でママ友数人を呼んでのお茶会。その時呼んでいないはずの園ママ(Aとします)とその子どもも混ざってきた。
追い返そうかとも思ったが旦那が2,3人なら増えても構わないと言ったので渋々ではあるが上げた。
大人は持ち寄り菓子&旦那手製のパウンドケーキと紅茶、子どもはケーキとジュースでそれぞれ楽しくやってた。
で、旦那が洗い物のついでに使った包丁を研いでいるのをみたAママが
「私子ちゃんパパって包丁研げるんだ~かっこいい~!!今度うちのもやってもらってもいいですかぁ~」とクネクネしながら旦那に近づいていった。
うちのも研いでクレクレは今まで何度も言われてきたので旦那も「申し訳ありませんが僕は素人ですから余所様のものをやるのはお断りしているんです」とキッパリと拒否。
他のママも援護してくれたのでブツブツ言いながらも引きさがった

269: 名無しさん@おーぷん 2015/06/17(水)11:55:09 ID:wNe
ウチの旦那の話。
2ヶ月前、会社から帰って、さーゴハン作るかと思ってリビングに入ったら
旦那が頭かかえて座ってた。
「今日はやけに早いね?どうした、頭痛い?」と聞くと「俺やっちまったかも…」とorz状態
以下旦那談。

先日、同じ課の同年代同士4人で飲みに行った時のこと。既婚3人未婚1人。
そのうち既婚のAが妻の不満を語りだした。
A「専業主婦なのに家のことをいい加減にしかしない。最低限のことはやるが、ほんと最低限という感じ。
こんな怠け者の女だと思わなかった。幻滅した。別れたい」
旦那含む3人「専業主婦でそれはダメだな」
A「そう思うだろ?おまえらからも説教してやってくれ!」
そこで旦那はちょっと引いたらしいが、Aがどうしても来てくれ、説教してくれとうるさい。
他の2人が酒の勢いで「いいぞ!」とノリノリなこともあって
結局A家に行ってしまった。

777: 名無しさん@おーぷん 2017/09/10(日)11:34:59 ID:LAi
うちは子沢山家系で、私も結婚後立て続けに長男・次男を出産し、
数年後には双子を出産した。
すると、コトメ夫婦とトメさんが、一人養子に欲しいと言い出した。
コトメ夫婦は義実家(資産家)に同居していて、コトメ夫も高収入。
コトメは専業主婦をしながら長年不妊治療をしていたが、中々実らず。
言い出された時は私も旦那も驚いたし、即座に断ったが、諦めてくれない。
ただ、コトメ夫婦の悲痛な子供願望や辛い不妊治療は私も見てきたし、
何と言っても裕福な家庭で子供を虐待するような人たちでもない。
今まで非常識な言動やいびりもないし、むしろ親切で友好的な人たち。
近所に住んでいるので、様子も逐一見に行けるし兄弟とも交流できる。
期待はしないで欲しいんだけど、話くらいは聞いてもいいかな…と、
ウト、トメ、コトメ夫婦と私夫婦で義実家に集まった。子供は私実家に。
そこで言われたことが衝撃だった。

話し合い自体は穏やかに進んだ。資料もきちんと用意されていた。しかし
コトメ「それで、どの子にするかなんだけど、しばらく観察させて欲しい。
私は女の子がいいから双子ちゃんのどちらかがいいんだけど、どちらが
優秀かまだ分からないし」
コトメ夫「僕は、すでに優秀さがわかっている次男くんがいいんですよ。
後継としてもやはり男子が良い。だから、次男くんと双子ちゃんの、
男女二人で引き取りたい。そこは今後こちらで決めさせて頂いて」
ウト「他人の子を養子にするのは抵抗がある、変な血かもしれないし。
確実に自分の遺伝子が入ってる孫が欲しかった」
トメ「私ちゃんのお家は代々子沢山でしょ、それを聞いて結婚賛成したの!
たくさん産んでもらって養子に貰おうって。だって、私ちゃんのお母様は
もうすでに10人以上お孫さんがいるでしょ?一人二人くらい良いよね」

ここでようやく私夫が「孫は、お母さんだって四人いるでしょ」と言ったら
トメ「内孫じゃないし、親権って母親が有利でしょ?離婚したら全部
私ちゃんのお家に持っていかれちゃうじゃない。やっぱりちゃんと、
コトメの子供としてこちらで育てたいわ。」
コトメ夫婦「里心がつかないように、そちらの家族とは会わせないで
育てようと思っています。実親でないことも知られたくない」
ウト「ついては、引っ越して欲しい。住宅費用はこちらが負担するから、
県外に出て欲しい」
トメ「その後は、夫婦生活を継続するも、別の道を歩むも、二人の自由よ」
コトメ夫「もしそちらが離婚ということになったら、私さんにはできる限りの
慰謝料を支払うから、安心して欲しい」
一同、ウンウンと頷く。

283: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/01(木) 20:42:28.54 ID:4uRnJBqO
昔コンビニでバイトしていた頃
コピー機に原稿の忘れ物があった
某航空会社の社員証だったので店長がその航空会社に連絡し忘れ物を預かっている旨伝えた
私はチラッとしか見ていないがキチッと髪を纏めた美人さんの顔写真に
CAさんかな?キレイな人だろなー私がいる間に取りに来てくれたらいいなー
なんて思っていた

969: 名無しさん@おーぷん 2015/01/28(水)14:03:31 ID:QCt
この間の旦那。
私は文鳥が好きで、結婚後旦那に飼いたいと頼んだことがあった。
旦那は「自分の金で買って自分で世話するならいい。俺は一切手を出さないから」と言った。
私はやった!文鳥が飼える!と喜んだ。
雛からお世話して成鳥になり、ニギコロできるレベルまで懐いた。
それから間もなくして旦那が勝手に文鳥をコトメにプレゼントした。
私は慌ててコトメに連絡したら、コトメは驚いて平謝り。旦那が私が虐待するから保護してくれと嘘をついて渡したみたい。
コトメの娘さんが大喜びしちゃってるからどうしようとなったけど、
コトメがお義姉さんの文鳥の子供だってことにして新しい文鳥がやってくると説明して納得させてくれた。
もうそこからが私とコトメで旦那に尋問大会。

150: 名無しの心子知らず 2016/03/16(水)11:49:27 ID:8hD
何度かデートし、そろそろ正式に付き合うかな?という雰囲気だった男友達A。
友達に会わせたいと言うので、居酒屋に呼び出されて行った。
そこにいたのはAの友人BとC。どちらも男性。
Bは一人称が「ワイ」で語尾が「~ンゴ」とか「~してクレメンス」
ああなんJ民かーと思ったが、それ言っちゃうと自分もねらーなのがバレるのでそこはスルーで挨拶した。
Cはもっとクセのある人で、挨拶する前に「やっぱ将来の夢は寄生虫ですか?」と
私に訊いてきた。

72: 名無しさん@おーぷん 2015/03/27(金)18:26:14 ID:fjE
祖母の葬儀の日、伯父(父の兄・独身・当時50代)に呼び止められ
「実は×子ちゃん(私)は俺の子なんだよ」と言われた時が修羅場。
当時私は高校生だった。
伯父は呆然とする私の正面で、抵抗する母を無理やり××した、母がどういう風に泣いて~
という、エロ小説を朗読するかのような内容を長々と語った。
そして「困ったことがあったらいつでもパパのところに来なさい」と肩をポンとして
去っていった。
そのあとバスに乗って皆で焼き場に行ったが、ショックすぎてお骨を拾った記憶がほとんどない。

472: 名無しの心子知らず 2013/06/04(火) 12:20:22.74 ID:BviXnGky
思わぬ場所で初めてクレクレママ&ダニに出会ったよ
週末に某展覧会に行ったんだけど、中々の大盛況だった
受付でお金払って音声ガイドを借りて回っていたら、
ずーっと私の真横にぴたっと顔をくっつけてくる子連れママ。
気持ち悪いなあと移動しても付いてくる。軽く睨んだら、
ニヤニヤして「やだ気付かれちゃった」だって。
無視して移動したら付いてきて、
「それ、もっと音大きくなりません?
で、ちょっと耳からずらして貰えると聞き易いんですけど」
ねえ、○○ちゃん」「うん、聞きたい聞きたいー」
「うちの子芸術関係好きなもんですから…」
とか小声でニヤニヤヘラヘラしながら言ってくるので、
「受付で数百円で借りられますよ」と言ったら
「いやいや、ちょっと聞かせてくれたらそれで良いですから!
私達は黙ってついていきますから気にしなくていいですよ。
なのでボリュームをあげて、耳から浮かす感じで…」
無視して、顔をくっつけられないようにポジション取りを
しながら展示を見て回っていた。
そしたらキチママ、私が首にかけていた音声ガイドを
横からぎゅーっと引っ張った。私は派手に転けた。
そしてダニの上に乗っかってしまった。
私の重い鞄が思いっきりダニぶつかった。ダニ泣く。
キチママ、「ちょっとあなた、さっきからなんなの!?」
と私にキレる。係の人が飛んできて、抱き起こしてもらった。
キチママは、この人が謝らないと気がすまない!と喚いたけど
周りの人が「さっきから見ていたけどこのママさんが酷かった」
と証言してくれた。
音声を盗み聞きしようとして紐を引っ張った、ってところで
警備員さんが呼ばれて、数人に囲まれた。

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