2018年02月

179: 名無しの心子知らず 2013/09/25(水) 15:44:20.31 ID:60Cdbz3b
かなり胸糞悪く悲しい泥棒被害にあいました。

初夏の頃妊娠6か月になりウキウキ妊婦ライフをしていた頃、
夜半にお腹が痛くなり切迫流産してしまいました。
そこに至るまでには5日ありましたが省略。

出産翌日冷たい我が子を小さな箱に入れ、綺麗な風呂敷で包み退院しました。
貧血でふらつくため旦那が車もってくるまで待合室で座っていたとき泥ママと遭遇
大切な初めての子には代わりなくずっと抱き締めてました。
その包みを突然がしっと引っ張られ、咄嗟に踞るように包みにしがみつきました。
「泥棒、はなせ!これはうちの息子のお見舞いだ。はなせ!」
と叫び泥ママはなおも引っ張ります。

527: 名無しの心子知らず 2016/05/17(火) 11:40:01.63 ID:SwfpH+qS
公園で出会ってしまった
友人と友人娘と私の娘2歳と公園でお砂場セットで遊んでたら公園で会ったら遊ぶくらいの顔見知りの子たちも来た。
公園にいる他の子たちはお砂場セット持ってきてないみたいで親が「貸してもらってもいいですか?」とか一言声かけてくれるのでこっちも「どうぞ皆んなで遊びましょう」でいつも平和だった。
その日は私やそのママたちが知らない親子がきて砂場セットを勝手に我が物顔で使い始めた。
言おうかなって考えたけどその子供もみんなに混ざって楽しくしてるからまぁいいか位で思ってた。
少し経ってからキチ親子が帰るみたいで自転車に子供乗せてるところで気づいたけどその子の手には砂場のおもちゃが。

557: 名無しの心子知らず 2016/05/21(土) 21:49:02.18 ID:M6/9ygny
昨日、夫クレのママに遭遇しました。

昨日休みだった旦那と2歳の子供を連れて公園に散歩してたら
旦那がお腹の調子が悪いとの事だったので公園のトイレへ。
そしたら近所で見たことある程度の付き合いのAママが声をかけてきました。
A「やっぱり運命ね~」
私「何がですか??」
A「あなたの旦那よ!私のためにきてくれたんでしょ!」
意味が分からなく「はい?」と返事したところ、目が吊り上がり
A「だから!あなたの旦那さん、私に会いに来てくれたんでしょ!だって平日なのに公園にいるもの!わざわざ休んで来てくれたんでしょ!!」
と凄い勢いで捲し立てられ
(ヤバイ人だ、逃げなきゃ、怖い怖い)
と思いながらも怖くて硬直してしまいました。
A「話合わないといけないからあなたも付いてきたんでしょ!さすが旦那様!筋を通すって大事だもの!」
と、口の端に白い泡をためながらどんどんヒートアップ。
子供は何か察したのか震えて私の後ろに回りしがみついていました。
その時、いつの間にかトイレから戻ってきた旦那がAママの肩をトントンして
旦那「どうかしました?だいぶ興奮しているようですけど?」
そうしたらAママの顔がパーと明るくなり
A「会いに来てくれてありがとう!待っていたわ!」
旦那「・・・僕をですか?」
A「そう!やっぱり私を選んでくれたのね!」
旦那「いえ、選んでいません。そもそもあなた誰ですか?」
そうやって淡々と相手する旦那。


いったん切ります

494: 名無しさん@おーぷん 2017/08/16(水)08:03:53 ID:HNO
小学4年生の時、クラスに特殊学級に行くべき他害児童がいた。
今で言うと自閉症か何かだったのかな。ほとんどしゃべらなくて、唸り声のみ。すぐ癇癪を起こして噛みついてきた。
その噛みつきが容赦なくて、皮膚が破れて血が出てもさらに噛んでくる。
私は学級委員だったからその子のお世話係だった。
でも4年生ともなると男女の体力差が出てくるし、暴れ始めたら抑えるのなんて不可能だった。
要するに私が生贄になって噛まれたり叩かれたりし、その間に先生が授業を進めていた。
その子がなぜ普通学級にいたのかは知らない。
たぶん校長の方針か何かだったんだろうと思う。
その校長が赴任してくるまでは特殊学級が校内に存在していたのに、急に廃止同然になったから。

55: 名無しさん@おーぷん 2015/07/10(金)20:35:30 ID:JKQ
学生の時に病気で子宮全摘出。
その後、大学で出会った男性がそれを受け入れてくれて20代で結婚。
約一年後「やっぱり血のつながった子供が欲しい」と言われ離婚。
元夫はすぐに再婚し、すぐに子持ちになったようだった。
もしかしたら離婚前から交際していた相手かもしれないけど、どうでもよかった。

で、昨年、私も別の男性と再婚した。

元夫からパソコン打ちのロミオ手紙が職場に届いた。
(原文では「君」に私の名前が入っています)

121: 名無しの心子知らず 2017/01/21(土) 23:16:46.87 ID:Du4Z5Omm
長文です。

今日2歳半の娘とscに行ったんだけど、そこは少し家から遠いのでまだ今日で2回目で、知り合いもいなくて娘と二人で静かに遊んでた。
少し早めにお昼を食べようと思って、長テーブルが並んでいる食事スペースに座ってお弁当を広げたら、隣に1歳になったばかり位の男の子を連れたママ(以下A)が座った。
イスがある訳じゃなくてテーブルだけが置いてあるんだけど、そんなに混んでいる訳じゃないのに妙にすぐ近くに座られたなと思ったら
Aが「お弁当のフタ貸してもらっていい?」と聞いてきた。え?って思ったけど、あぁお子さんの分との取り分けに使うのかな?と勝手に思って「どうぞー」と貸してしまった。
私自身が前に、市販のうどんを買って娘と分けようとしたらフタが切り込みの穴が空いていて困った事があったので、そんな感じなのかなと。
でもAのお昼ご飯を見るとラップにくるまれたおにぎりが2つあるだけだったので、上記のような訳ではないのかなと思っていたら
Aが私と娘のお弁当をおもいっきり覗いてきて、しばらく見た後に「あ~ケチャップとか付いてたらダメなんだよ~あとこれウィンナー?無理だわ~」と言ってきた。

161: 名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水)20:55:16 ID:YrE
十年以上前のお話

とあるまったり半お役所会社に就職した。
公務員ではないけど、役場と仕事をしていて、社員も公務員のOBが半分くらい。
天下りというより病気とかの理由で早期退職した人の受け入れ先みたいな感じだった。
あと公務中に亡くなった人の奥さんとかも働いていた。
時代はIT化まっさかりだったが、私が入社した時はパソコンは一台もなかった。
私(A)と同僚のBとCはIT化要因として採用されていて、三人でPCメーカーと話し合いやら
見積もりやらと、これは新人の仕事なのか?ということをやっていた。
でも基本まったりとした会社なので、「急がなくていいからね~」「若いのにすごいねぇ~」
という感じでストレスフリーな良い職場だった。

が、私が入社した年度で退職する60半ばのSという人が曲者だった。
今生きてたら80歳くらいだと思うけど、元警察官で、悪い意味で「警官らしい」人だった。
横暴で話を聞かない、自分が正しいと思い込み、常に上から目線。
人のミスを見つけるとねちねちつつき回し、いさめられても
「ルールを破ったほうが悪い、それを指摘してる俺は正しい!」という態度だった。
当然嫌われていた。

SはIT化の波についていけず、この会社でもトラブル続きで、普通なら嘱託として70くらいまで
働けるところを、65くらいで退職していった。
Sの仕事は私たちABCが分割して引き継ぐことになり、もめながらもなんとか引継ぎをした。
3月には正直「やっといなくなる、いないほうが絶対仕事になる」という心境だった。

しかし4月になってからもSは頻繁に私たち三人に連絡してきた
「何か困ってないか?」と気遣うような感じなんだけど、絶対に自分から電話を切らない。
「いま打ち合わせ中なので」と言うと「じゃあ30分後にかけなおす」とか、しつこい。
Bが出勤途中で事故にあったのだが、何故かそれを知っていて、Bに連絡
「変わりないか?」「ないですよ」「嘘つけ!事故ったんだって?(笑)」などなど。
シンプルにうざかった。
しかし仕事の関係で携帯は切れないし、携帯に出ないと職場の電話にかかってくる。
また変にまったりしてるので、周りも「あらお久しぶり~Aさんね、今かわるわ~」というノリだった。
新人の身では「取り次がないでください!」とは言いにくい。

生活が落ち着いたら減るだろうと思っていたけど、どんどん増えていき、とうとう平日でSから連絡のない日はなくなった。
というか毎日2人にはかけてきた。下手すると3人全員もあった。
上司に言っても「退職して暇で寂しいんだよ」という感じでのほほんとしてる。
親しくもないジジィから頻繁に意味もなく連絡が来ることが嫌だというのを分かってもらえなかった。
まったりしている職場だったのが悪い方向で働いてしまっていた。
私たちのストレスはどんどん溜まり、毎週末三人で食事会をしてはSの悪口を言っていた。

309: 名無しの心子知らず 2014/11/12(水) 15:07:34.63 ID:5udVTxfi
初投稿ですが、もやっと来たので吐き出させて下さい。
子犬をクレクレされました。

うちには少し小さいサイズのプードルを2匹夫婦で飼っており、
漸く子犬に恵まれました。
生まれる前から里親先は決まっていて、
医療費やかかった費用は頭数で割って、
保険として出してもらうという事を了承済み。

818: 名無しさん@おーぷん 2016/08/01(月)16:00:32 ID:jo8
結婚2年目くらいに痔になった
恥ずかしくて旦那にバレまいと必死に隠してたら、不審な行動が増えすぎて浮気を疑われていたらしい
ちょっと友達と会ってくる等の理由で頻繁に外出(通院のため)
銀行でいつもより多めにお金を下ろす(通院のため)
夜の生活を何かと理由をつけてやんわり回避(痛くてそれどころじゃない)
風呂やトイレにまで携帯を持っていく(気を紛らわせたり痔の情報収集のため)
一緒に外出したがらない(車の座席に座るのが辛かった)
あまり笑わなくなった(痛いから)
思い返すと確かに疑われてもおかしくない行動を重ねてしまっていたんだけど、当時は必死で浮気を疑われるなんて全く思いもしなかった

597: 名無しさん@おーぷん 2016/03/02(水)00:26:21 ID:ICa
書いてみたらちょっと長くなってしまったんですが、夫の話。

友人が結婚したのだが旦那が超モラハラ男だった。
暴力はなかったけど、女は男に尽くすべき、家事は女がやるのが当たり前という信念のもとに、
友人のやることなすこと文句をつけ、外でも「うちの嫁は本当にダメな女で~」
みたいなことを言いふらす。

明るかった友人は結婚してからあまり笑わなくなり、ガリガリに痩せた。

大事な友人が苦しんでいるのを見るのは辛くて、夫に相談した。
すると夫は「そんな全時代的な人間がまだ日本に生息してるのなら是非一度見てみたい」
と言い出したので、私夫婦、友人夫婦で食事に行く事になった。

初対面の夫の前にもかかわらず友人の旦那(便宜上A男とします)は友人の作る食事が
まずいだの掃除ができないだの言いたい放題で、私はただただ愛想笑い、友人はうつむいて黙ってる。

女性陣の反応が薄いのが気に入らなかったのか、しばらくするとA男は夫に絡み始めた。

A「うちの嫁は洗濯も満足にできなくてさ~」
夫「じゃあ自分でやればいいじゃないんですか?」

夫の言葉に一瞬固まるA男。
ここから夫のターン。

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