208: 名無しさん@おーぷん 2014/08/05(火)13:04:35 ID:cWP6ixW2O
今から23年前の修羅場。
結婚式に旦那になる人が来なかった。
今は犬と猫と一緒に一人ですがたぶん幸せに生きていることかな。

878: 名無しの心子知らず 2013/04/22(月) 16:14:08.87 ID:Bru15PyF
生活しんどくなっても、奮起して頑張ってて周囲の協力得られる人と
周囲に妬みの愚痴垂れ流して嫌われて、ますますおかしくなる人の二通りあるよね。
おかしくなる人って、今の現実を受け入れられない人なんだと思う。

私の元友人の話だけど、華やかな生活してて、言動も割りと上から目線だったけど
人の生活を詮索するようなことや嫌味は言わないし、さっぱりした性格だったから
たまに会う分には楽しくお付き合い出来ていた。

上から目線の言動は、数十万のオーダージュエリーを作って、それを普通のことのように、周囲に薦めるとか、HERMESのバーゲンのお誘いとか、
お断りすると、あらー、お買い得なのにどうしてぇ~?って感じ。
いつものことだし、HERMESを普段に持つような生活してないから、と苦笑しながら
私を含め、他の皆さんもサラッと流す感じだった。
彼女の金銭感覚に危うさを感じることもあったけど、それこそ大きなお世話だし
彼女がいなくても、誰もそういうたぐいの話はしなかった。

それから数年、諸々の支払いがきつくなったそうで自宅売却。
残債その他の尻拭いは、ご主人の実家がしてくれたそう。本人談。この頃はまだ普通だった。

668: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)13:40:14 ID:f0MwM4616
ものすごい猫好きなんだけど、猫を飼ったことはなかった。
ひとり暮らしを始めて2~3年くらいの頃、アパートの隣の男性の部屋から
猫の鳴き声や生活音が聞こえてきた。
もちろんひとり暮らし用物件なので、ペットOKなわけはなかったのだが
猫大好きだし、物音が気になるようなタイプでもないので
「あー、まあしょうがないよね、表に出さないようにしてあげてね」と思っていた。
数ヵ月過ぎてから、すこし様子が変わってきた。
猫が鳴く。すごい声で鳴く。悲鳴みたいな断末魔みたいな声で鳴く。しかも隣の住人がいる時に限って。
最初は発情期なのかと思ったけど、ネット動画で見る発情期はあんな声じゃない。
興奮して暴れてるのかとも思ったけど、運動してる時の音はしない。
(走り回って遊んでるであろう時はドタタタとかガタンガタンとか、聞こえてきてた)
ただひたすら懇願するみたいな悲鳴がきこえて、そして突然止む。
「もしかして、虐待じゃないのか…!?」と思い至って、でも違ったら…って悩んだけど
もし本当に虐待だったら命は取り返しがつかないって考えて、葛藤の末に
管理会社に電話した。猫飼ってる音が聞こえますって。虐待してるんじゃないか心配だって。

その後猫の声は聞こえなくなった。
元々はそこまで壁が薄いアパートというわけでもなかったので、物音が聞こえるわけでもないし
私も暇な学生で生活時間帯めちゃくちゃだったから、住人がどうしたのかはよく知らない。
猫が無事で幸せになってくれてればって時々思い出して祈ってた。

257: 名無しの心子知らず 2012/10/11(木) 19:34:39.63 ID:Iaxx7gUE
相談です。冷蔵庫の葡萄やられたよorz
娘の手編み帽子が好評で教えて欲しいと言われ、昼間家に園ママ3人が来ていました。
夕飯が終わってデザートにと冷やしておいたピオーネを出そうとしたら消えてた。
果物チルドに箱ごと入れてた5千円以上する高級品が(´;ω;`)
旦那が帰宅するまで2時間もあるし、誰が犯人か分からないし、困った

728: 名無しの心子知らず 2012/10/29(月) 20:32:16.15 ID:9Bw2Dj4U
やっと落ち着いたので吐き出す。
フェイクてんこ盛りですのでごめんなさい。

私は在宅で仕事をしている寡婦。中学と園児持ち。
資格の必要な仕事でそこそこの稼ぎがあり
シングルマザーでも子供を希望する私立中学に入れられた。
それがいつの間にか私が家で売春をしていると噂になり
幼稚園に呼び出される。これが先々月の話。

行ってみるとPTA役員の奥様達が十人くらいいて攻めるので
こちらも仕事を説明、一日おきに来るという男性は仕事関係、
その人以外に女性や男性が複数家に来る状況も話すが
いかがわしいことをしていても見えない、実際は何してるのかわからない
在宅で子供を私学に入れられるほど稼げるわけない
そんな仕事あるなら私もやるから紹介しろと
奥様方の半数は全く信じる気配なし。

136: 名無しの心子知らず 2014/07/12(土) 13:22:02.03 ID:pwSU2v7h
随分前の話ですがうちの実家の隣人のお話。
実家は北海道で冬が厳しい。
実家の隣には3人の男の子(推定:小学校高学年、小学校低学年、幼稚園)がいて
ある日その男の子3人が真冬の寒空、家の鍵がなかったのか外で放置されていた。
母がそんな子供達を不敏に思い家の人が帰ってくるまでうちに入れた。
温かい飲み物と食べ物を出して当時私も高校生ぐらいで流行のゲーム機などを
渡す目が子供たちの目が輝いた。どうやら家が厳しいらしくゲーム機は買ってもらってない様子。
しばらくするとお父さんと思われる人が迎えに来て頭を下げて迎えにきてくれた。
どうして家にいることが分かったのか今思えばおかしな部分もあったけど。
それから、外で寒そうにしてるところを時々みかけたので家にいることがたまにあった。
どうして鍵作ってもらえないのか聞いたら「お母さんが鍵開けてくれないから」と。
どういう意味かわからなかったけど、どうやら母親はパチンカスで父親に内緒で
借金をしていて、借金取りに家にいることを知られたくないから子供が帰ってきても鍵を
開けなかったらしい。

続きます

547: 名無しさん@おーぷん 2015/12/31(木)14:52:43 ID:Inv
付き合って一年経たずに妊娠した。
勿論避妊はしていた。

妊娠したかもしれないと、彼氏に告げたら顔が青ざめていた。
一瞬で人間の顔色が変わるところを初めて見た。
もうその一瞬で「あー終わったな」と理解した。

結婚の約束とか将来の計画とかは一切してないけど、
仲良く愛し合っている普通のカップルと思っていた。
「体調大丈夫?良くなったら、中華食べに行こう♪餃子が美味しい所見つけたんだよ」
なんて話を直前までしてたのにね。

彼氏は大学院生、私は社会人で、彼氏の方が年上。
お互い20代半ば、でき婚ではあるが、
出産、結婚しても問題はない年齢だと思う。

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